>>≫≫十分苦しんでいる:また続きです
投稿者: et_e_coli 投稿日時: 2004/04/24 13:34 投稿番号: [129638 / 280993]
>>きっと彼らなりの会見をしてくれるでしょう!
>何故、会ったこともない人たちの今後の美しい反省の姿を、
>そこまで確信に満ちて思い描けるのか素朴に不思議に思うのですが
全く同感です。
>ああいう人たちを見てると、世界平和が完全に訪れてしまったら
>何をして生きて行くつもりなんだろうと思いたくもなりますが
あの三人のことに絞るのであれば、彼らが生きている間に世界平和は訪れないから(残念ですが無理でしょう)、なんとかなるんでしょう。
トラブルのある場所へ飛び込んでいくというパフォーマンスを飯の種にしている人全般を指すのであれば、「火の無いところには火をつける」「火のつきそうなところに火をつける」という発想もありえますからねえ……
三人がそのような発想をする人間ではない、と思いたいところです。
今回の事件が狂言であったり、あるいは犯人に少しでも自主的に協力したということであるなら、これに含まれてしまいますが。
# 狂言説は否定できないと思いますが、自作自演説はいささか疑わしい、と思います。
これは メッセージ 129596 (raru_babu さん)への返信です.
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