銃撃戦
投稿者: tuf_000_fut 投稿日時: 2004/04/23 15:38 投稿番号: [126108 / 280993]
イラクでは、未だに銃弾が飛び交っている。
問題が解決していないんだ。
米国の主義主張を何と読むか。
イラク国民の怒りを、どう理解するか。
思うに、拡張主義も宗教依存も、きっと破綻する。
イラクと米国、イスラエルとパレスチナの争いは、
どんな指導者が出てきても、調停できないだろう。
そんな中、世界の規範となるべき日本では、
自己責任、自作自演を騒いでいる。
岡目八目という。
世界を支配するユダヤ石工・金融組合と、そのお先棒の米国、
その動向を注視するロシア・フランス、ドイツ・イタリア、そして中国…。
日本の裏は、朝鮮・中国が支配している。
世界の裏は、アメリカ系ヨーロッパユダヤ資本。
イラクは石油、パレスチナは国境、この二つを何とかするのは、
ゴルゴ13ではなく、日本の勇気だ。
交渉のテーブルをひっくり返して、日本的解決策を示すこと。
日本の平和力は、未だ、試されたことはない。
チャンスだ。
そして、これ以外に、紛争解決は、ありえない。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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