人質を擁護するTVキャスターたちに鉄槌を
投稿者: n09m 投稿日時: 2004/04/23 12:39 投稿番号: [125508 / 280993]
5人の人質を擁護する
テレビキャスターたちに鉄槌をくだせ。
5人の人質に対する国民の怒りこそ正しいのだ。
真面目に働く国民が、人質の言動に対して、
違和感をもったのは、正常な判断というものである。
常識ある大人なら、怒るのは当然のことだ。
しかるに、最近、管直人や、
6と10チャンネルの左翼風のテレビマスコのキャスターたちが、
この5人を弁護しはじめた。
もちろん朝日新聞は、詭弁を弄して弁護し、説教まで垂れはじめた。
冗談ではないぞ。
5人の日本国民への償いはまだ終わってない。
この光景を分類した。
結論からいうと、左翼=人質擁護派である。
左翼・反政府・反国家・反日・日の丸、君が代反対派
=人質弁護派、という図式が見事に決まっている。
もちろん、5人の人質は、全員が、左翼イデオロギーの人間だ。
根っからの反政府であり、反日であり、
情緒的・心情的左翼か、
確信的左翼かに関わらず、左翼的思想の持ち主である。
管直人もついに馬脚を表した。
この男は、体質が左翼である。
ここ数年、隠してきたが、ここへきて、旧社会党のようになってきた。
隠れ左翼から、確信左翼としての、馬脚が見えはじめたということだ。
左翼人間には、国家という概念がない。
政府という観念もない。
濃淡はあるが無政府主義的である。
情緒的、確信犯的にかかわらず政府を否定している。
共産党員の息子、劣化ウラン坊やなどは、その典型だ。
ストリートチルドレンと遊びたい高遠というトッチャン姐やは、
情緒的無政府主義者だ。
渡辺は確信犯としての無政府主義者だ。
しかし、皮肉なことに、無政府主義者たちは、
政府によって救出されたということだ。笑ってしまう。
しょせん、こいつらの無政府主義は、
無政府主義モドキなのである。
無政府主義ゴッコなのだ。
甘えと幼児性を体現した戦後日本人の代表だ。
今回の人質事件で、怒りを表明した国民の正常な判断力はすばらしい。
こんなに明瞭明晰にノーといったのは初めてだ。
10年前の国民なら情緒に流されていただろう。
国民は、すでに甘えと幼児性を脱却しているのに、
こういう5人の阿呆ガキ、バカヤローたちが、いたというお粗末な一席だ。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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