他事珍論−筑紫お爺ちゃまを励ます会
投稿者: mariegalantedream 投稿日時: 2004/04/23 01:48 投稿番号: [123987 / 280993]
みんなが真相解明を望んでいるのに、何かトンチンカンなこと言って話をはぐらかしているけど、もう耄碌しているんだから余りいじめないでね。つまり、あのお爺ちゃまは前世紀の遺物なの。一生懸命持論を述べているだけなんです。
どうしても年をとると持論にしがみついてそれから離れられないのよね。頭が固くなっちゃうから、周りが見えなくなるのね。裸の王様ってこと。だって彼に逆らったら、地方局に左遷よ。だから誰も「ちょっとおかしいんじゃないかしらこの人」って思っても、誰も忠告しないのよ。まあ、余生も短いから温かく見守ってあげましょうね。
それに、彼の話なんかまともに聞き入れている人なんか誰もいないわよ。お爺ちゃんの話は、反面教師とすればいいと思うの。それだけのこと。
タダちょっと気になるのは論点がずれているところ。それも、ずれ過ぎ。きっと、お爺ちゃまにしてみれば、例え不審に思われる点があっても自分の共鳴者を最後まで信じてあげたいんでしょうね。その点、ジャーナリストとしては失格かもしれないけど、人間としては賞賛できるのかもしれないわよ。例え、犯罪者であろうと守ってあげたいという一種親心のようなものね。
だから、真相の究明についても、犯罪性の存否や自己負担につながるような三人組に不利になるような疑問点の報道を避けるというのも当然といえば当然なんでしょうね。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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