イラクで日本人拘束

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批判を許さない左翼に恐ろしさを感じる

投稿者: flank_b 投稿日時: 2004/04/22 22:02 投稿番号: [122341 / 280993]
正当な批判に反論が出来ないものだから、左翼メディアの朝日を筆頭に「自己責任論は筋違い論」や「人質への批判は日本社会の民度の低さを表している」「3人は被害者、批判するのは人道に反する」などの発言が相次いでる。
なりふり構わない左翼メディア・グループの自己責任論への対応を見ていると、まともに自己責任論へ反論はなく、すべて感情論で批判自体を誹謗中傷呼ばわりして「言論封殺」を狙っているとしか思えず、一種の恐怖さえ感じる。
かつて左翼は「国民の声を聞け!」と政府に叫び、「言論弾圧を許すな!」と訴えてきた。
その左翼が自ら、「国民の声は間違っている!」「批判は許さない!」というのだから呆れ返るばかりである。
左翼が何故世間から見捨てられたのか?それは自らの言動に何らの責任を取ることなく、常に他者への責任転嫁ばかりしてきたからである。
今度事件で3人に全く責任がないと思っている左翼もいないだろう。
であれば、その3人の責任についてどう考え、そしてどう償うべきなのかを左翼自身が世論に訴えなければいけない。
常に国民意識に逆行し、今回のように国民に喧嘩を売るような「言論封殺」行為を続ければ、今度こそ国民は左翼勢力を許さないだろう。
共産党・社民党勢力が今どうなっているのか?
現実を見れば答えは明らかである。少なくとも国政レベルにおいて、次の選挙で左翼勢力は一掃される可能性がある。
左翼勢力に汲みする人間に言いたい。
いい加減、国民の声に耳を傾け、自らの過ちを糺し、無責任体質を改善してはどうか?
大人の社会には常に責任が存在する。
子供社会に生き続ける左翼ももうそろそろ目を覚ます時期である。
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