3人への個人攻撃を望んだ政治家
投稿者: itami_ni_taeru_naikaku 投稿日時: 2004/04/22 18:54 投稿番号: [121312 / 280993]
http://www.kyoto-np.co.jp/kp/topics/2004apr/11/K20040411MKA1Z100000065.html
>公明党の神崎武法代表も北海道帯広市で講演し「イラクは民間人が動き回るには危険だ。同じ事件が起きる可能性もあり、ボランティアには国外に退去してもらうことが大事だ」と指摘。
>同党幹部は記者団に「3人が解放されて、帰国後にヒーロー、ヒロイン扱いされ、自衛隊撤退を訴えられたら厄介だ」と、解放後に自衛隊撤退論が高まる展開に懸念を示した。
自衛隊撤退は人質解放の条件に過ぎなかったはず。
でもなぜか、解放された後に撤退を訴えられるのを恐れた公明党幹部。
そして、「偶然にも」創価脱会信者に対するのと同じような嫌がらせが、
人質家族に行われたという不思議。
大御所の威信に傷をつけたくないあまり、
撤退を断固拒否する公明党にノセられる馬鹿どもよ、
このままいくと公明党は、サマワが泥沼化しても撤退を拒否するぞ。
これは メッセージ 121248 (zeb87459631 さん)への返信です.
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