再度擁護派の方へ。情緒的な意見でなく
投稿者: iikotoiouxjp 投稿日時: 2004/04/22 16:32 投稿番号: [120556 / 280993]
論理的に明快に次の疑問に答えて頂きたいのですが。
「今まで、幾ら何でも、自作自演はないだろうと思っていたのだが、段々疑問が出て来てしまった。
皆さんがすでに、何度でも出されている疑問なのに、擁護派の方から、納得のいく弁護論を聞いていないように思う。(もし、以前にあるなら教えてください。何しろ投稿が膨大で読みきれていない)
情緒的な意見、感情的な同情論でなく、私の疑問をすっきりと氷解させるような、理屈の通った弁護をお願いしたい。
1.犯人たちが、本物のテロリストで、全く彼らと馴れ合いがないのならば、あのような演技の演出をしなくても、いきなり、ナイフを突きつけ、脅した方がもっとリアルな映像が撮れるだろう。
(身振り、手振りを交え、自ら、ノーコイズミを口にしている高遠さんには全く動揺の色が見られない。明らかに打ち合わせをしているようだ)
2.解放直後の彼らは全くリラックスしている。
3.彼らは被害者なのに、何故家族は弁護士同伴でドバイに出向いたのか。弁護士とは普通、加害者につけるものである。何故必要だったのか。ドバイにいるのは救出に関係した、政府関係者や報道陣だけである。やましくなければ、本来味方ばかりのはずではないか。
4.3に関連するが、何故ドバイで、高遠さんは警察がいることに不快感を示したのか。これだけの大事件である。警察がいて当たり前。いない方が不思議である。心にやましさがなければ、進んで警察に話を聞いてもらいたいに決まっている。
5.早い段階から命の危険がなく、彼らと打ち合わせまでして、恐怖の演技をし、解放後、あれだけリラックスしていた3人が急にPTSDになったと言うが、それはなぜか。
誰に脅されたと言うのか。(家族から国内事情を説明されたとしても、あれほどになるものだろうか。家族の顔を見て、力づけられるのが普通なのに何とまあ、逆効果だったことか。迎えに行かない方がましだった。)
国内の反発にしても、掲示板を読めばともかく、表面に出た報道などは随分味方も多い。
私には事情聴取を避け、記者会見を遅らせ、互いの論理をすり合わせる時間稼ぎの様な気がしてならない。あまりにも異常なほどの変り様である。
つまり、どうひいき目に見ても、高遠さんが、心配していた家族と話も出来ないほどのショックを事件の後遺症として受けているとは、あのビデオ映像からは想像できないのです。
新潮の記事を読んでも、そんなやわな女性ではなさそうである。(又、二人の外交官の方が亡くなられた時、「犬死」と言われたという投稿もあった。ちょっと唖然とした)
後の安田、渡辺氏も相当本人たちはバッシングされているが、平然としていて、違いが目立つ。
こういう疑問が、全部消えてなくなるともやもやが解消されるのですが、何となくすっきりしないのです。
結局このまま何となく分らないまま、不思議な事件でおわるのかも知れませんね。 」
「今まで、幾ら何でも、自作自演はないだろうと思っていたのだが、段々疑問が出て来てしまった。
皆さんがすでに、何度でも出されている疑問なのに、擁護派の方から、納得のいく弁護論を聞いていないように思う。(もし、以前にあるなら教えてください。何しろ投稿が膨大で読みきれていない)
情緒的な意見、感情的な同情論でなく、私の疑問をすっきりと氷解させるような、理屈の通った弁護をお願いしたい。
1.犯人たちが、本物のテロリストで、全く彼らと馴れ合いがないのならば、あのような演技の演出をしなくても、いきなり、ナイフを突きつけ、脅した方がもっとリアルな映像が撮れるだろう。
(身振り、手振りを交え、自ら、ノーコイズミを口にしている高遠さんには全く動揺の色が見られない。明らかに打ち合わせをしているようだ)
2.解放直後の彼らは全くリラックスしている。
3.彼らは被害者なのに、何故家族は弁護士同伴でドバイに出向いたのか。弁護士とは普通、加害者につけるものである。何故必要だったのか。ドバイにいるのは救出に関係した、政府関係者や報道陣だけである。やましくなければ、本来味方ばかりのはずではないか。
4.3に関連するが、何故ドバイで、高遠さんは警察がいることに不快感を示したのか。これだけの大事件である。警察がいて当たり前。いない方が不思議である。心にやましさがなければ、進んで警察に話を聞いてもらいたいに決まっている。
5.早い段階から命の危険がなく、彼らと打ち合わせまでして、恐怖の演技をし、解放後、あれだけリラックスしていた3人が急にPTSDになったと言うが、それはなぜか。
誰に脅されたと言うのか。(家族から国内事情を説明されたとしても、あれほどになるものだろうか。家族の顔を見て、力づけられるのが普通なのに何とまあ、逆効果だったことか。迎えに行かない方がましだった。)
国内の反発にしても、掲示板を読めばともかく、表面に出た報道などは随分味方も多い。
私には事情聴取を避け、記者会見を遅らせ、互いの論理をすり合わせる時間稼ぎの様な気がしてならない。あまりにも異常なほどの変り様である。
つまり、どうひいき目に見ても、高遠さんが、心配していた家族と話も出来ないほどのショックを事件の後遺症として受けているとは、あのビデオ映像からは想像できないのです。
新潮の記事を読んでも、そんなやわな女性ではなさそうである。(又、二人の外交官の方が亡くなられた時、「犬死」と言われたという投稿もあった。ちょっと唖然とした)
後の安田、渡辺氏も相当本人たちはバッシングされているが、平然としていて、違いが目立つ。
こういう疑問が、全部消えてなくなるともやもやが解消されるのですが、何となくすっきりしないのです。
結局このまま何となく分らないまま、不思議な事件でおわるのかも知れませんね。 」
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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