渡辺修孝は正真正銘の売国奴だ
投稿者: n09m 投稿日時: 2004/04/22 11:24 投稿番号: [119379 / 280993]
人質の渡辺修孝という、NGOのいかがわしい男、
こいつは、確信犯としての、反自衛隊の反日運動家である。
この男は、自衛隊の欠点を探し、自衛隊の揚げ足を取るためだけに、
イラクに行っているとんでもない人物である。
まさに、反日日本人であり、確信犯としての売国奴である。
イラクにおいて、反自衛隊を言いつのり、
悪口をいい、欠点を指摘し、自衛隊を悪しざまにいうためだけに、
イラクに行っている、許しがたい人間である。
自衛隊が失敗し、傷つき、日本人の名誉と尊厳が、
地に落ちることを待ちかまえている、日本国民の敵である。
こういう男には日本の国を愛するという精神のかけらもないだろう。
この男の頭の中には、自衛隊=日本国民の代表、という意識はまったくなく、
自衛隊=悪、確信犯的な意識しかないだろう。
日本は、こういう国民の敵、反国家的な人間が、
生きていけるほど社会が甘いのだ。
イラクにおいて、日本と日本人の名誉と尊厳を貶めるためには手段を選ばない、
こういう男に対して断固たる処置をせよ。
この男は、元自衛隊員であるが、最初から、
確信犯的にスパイ的行為をするために、2年間、
自衛隊にもぐりこんで調査したのでないかと推測する。
国を守るために、自衛隊に入隊したのではない。
血税を浪費し、国民をあざむいた、まことに卑劣極まりない男である。
こういうのを正真正銘の売国奴というのである。
こういう奴は、国家の敵であるとともに、日本国民の敵である。
自衛隊が、失敗することをてぐすね引いて待っているのだ。
なんという卑劣な男であることか。
だから、解放されたあとも、「反省してない」と言い、
「自衛隊は敵だ」という少数の意見をあたかも真実のごとく言いふらしている。
こういう奴には厳罰を加えろ。
反国家罪か、「反日本人罪」という罰はないのか。
こういう奴がいるから、日本はいつまでも、
国家がまとまるときにまとまらず、
シナ
やチョウセンにつけ入る隙をあたえるのである。
日本人にとっての獅子身中の虫である。
当然、靖国神社に反対し、東京裁判史観にどっぷりとつかっているだろう。
シナやチョウセンの主張に同調しているだろう。
こういう確信犯的な男は、この機会に、
一生かかっても払えぬような賠償金を課してやれ。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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