ボランティアと“イラクビジネス”
投稿者: depleteduraniumammunition 投稿日時: 2004/04/22 10:15 投稿番号: [119062 / 280993]
なんかドロドロした世界ですね。
http://www.geocities.jp/marikatokyo/infsk/n6m17f.htm↑より
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(前半省略)
...NGO「イ○ク救済基金」のページにたどり着きました、そこには、次の記述がありました。
イラクの援助窓口 西○よ○こ
「○ラ○の子どもと仲良くする会」
○遠な○こ
×岸ゆ×こ
J○C
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『管理人:ありがとうございます。よく見つけていらっしゃいました。
「○ラ○の子どもと仲良くする会」は、湾岸戦争のイラク援助の筆頭人、I.M.さんがおやりになっていらっしゃいました「×ラ×の子どもと仲良くする会」とどう違うのでしょうか。ぱくりっぽい名前ですよね。I.M.さんの寄付金流用の度が過ぎて、当時のイラク大使館からイラク入国ビザがおりなくなったことにつきましては、在日のイラク人も証言するところで、○○サイトのプロローグ「ビザの交付停止」、「ビザなし出発」、「拒否されても入国する理由」などについて、ご説明させていただいております。
しかし、○○サイトという名称が一般的になり、イラク援助の○○は悪者という印象が強くなり、もともとイラク・ビジネスで蓄財をしていたI.M.のグループは、ライバルの失脚でさぞ喜んでいることでしょう。現時点での登場人物表に名前が出てきていないし。本日から登場させます、△△という名称で。そうすると今度は、○○が喜ぶわけです。追求されているのは、自分ばかりではない、やったあ。
イラク戦争からはじめてイラク援助に関わった人、たとえば◇◇君などは、湾岸戦争当時の、イラク援助寄付金疑惑をよく知らないため(または、知っていても気にせずに)、自分の行う報告会に、「×××の子どもと仲良くする会」のメンバーをゲストで招いてしまうくらいです。』
『イラクを救おうと言うだけで、どれくらい集金できるか、イラク・ビジネスがどれほどおいしいものなのか、ということは、イラク寄付金ビジネスに関わった人たちが、人道援助を本職にしてしまったり、結束して、当○○サイトを毛嫌いしていることからも、うかがえます。どのくらい簡単に寄付金が集められるかを、見てしまうと、もう、馬鹿らしくて、自分で労働しようなど思わなくなってしまうのは、大変恐ろしいことです。』
これは メッセージ 118682 (depleteduraniumammunition さん)への返信です.
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