穢れ思想と靖国
投稿者: pisutooff 投稿日時: 2004/04/21 18:13 投稿番号: [115102 / 280993]
国旗、君が代のついて、くさいものには蓋をしろ的な思想は、嫌なものは見たくない、聞きたくないとあの恐怖の時代の象徴だからと嫌悪する。
マインドコンとロールが解けずフラッシュバックのようによみがえり、将来尊敬に値するようにという思いは皆無である
その汚いものに蓋をする思想は穢れ思想に直結し差別を生み出す。
戦犯はその恐怖の時代の犠牲者でもある
国民世論がマスコミが煽り、拍手喝さいで戦争に突き進んだのではないか?
靖国においては靖国が出来た背景でもないし、宗教的ナことでもない。靖国は戦争で犠牲になった方、日本のためになくなった英霊が奉られているのは知ってのとおり。
しかしよく考えてみてほしい。
普通の方は戦争で亡くなられた方に対して、少なからずとも頭をたれ、反省し二度と誤った方向に進まないように、もしくはていわのために貢献することを思うはずだ
小泉でも普通なら当然そう思うはすだ。
しかし小泉の今回の派遣に対して、少しは心の中にその決断によって誤った方向に行く事も考えられる。しかしだからこそ小泉には犠牲になった英霊にその決断と貢献の報告をする義務がある
それは穢れ思想です、国旗君が代と同じです。なぜ差別をするのでしょうか?
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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