>自己責任論を批判 仏紙
投稿者: katinkatin_taiso 投稿日時: 2004/04/21 09:45 投稿番号: [111962 / 280993]
賢明な各位は解っておられるかと思いますが、ガイジンコンプレックスで萎縮する
情けない奴もいるかと思うので、一応申し上げておきます。
フランスは、ロベスピエールとジョスパン党を生んだ基地外アカ国、という側面。
クオリティペーパー(を勝手に自負する新聞)は、ある種の電波イデオロギーに則った
ミスリードをしぱしぱ行うという事実。
以上2点を鑑みれば、今回の「ル・モンド」の記事は、普通スルーでしょ。
フランスとその国民が是とする「自由・平等・博愛」という言葉がある。美しい言葉
だと思うが、この理念にマンセーするものは、これらを実現するためには責任や犠牲が
ついて回る、という至極当たり前の事を往々にして忘れている。
今回の「ル・モンド」の評論など、まさにこれ。一部モダニストの意見を代弁した、
愚にもつかぬ無責任な放言と考えてよい。
っつーか、わざわざこんな記事持ってきたのは誰よ?
あ、共同ですか。納得(蔑w
これは メッセージ 111873 (cariente2002 さん)への返信です.
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