弁護団が必要な理由
投稿者: flank_b 投稿日時: 2004/04/20 07:40 投稿番号: [104533 / 280993]
狂言かどうかはおいておいて、今回の人質事件で犯行テログループに何らかの形で
3馬鹿が手を貸したのは間違いない。
テログループのお粗末極まりない犯行声明文については警察庁も「日本人が関与した」
事をほぼ確定している。そしてこの場合の日本人は当然この3人しか存在しないわけで
どのような意図があったか知らないが、3馬鹿がテログループに手を貸したのだけは
間違いないようである。
米国などではよく人質が犯人と極限状態の中、犯人に理解を示す行動をとることが報告
されている。そのため交渉人はまず犯人に同情的な人質を説得して「犯人に手を貸すと
貴方も同罪で裁かれる」旨を伝えるそうだ。
これと似たような状況で、犯行テログループに手を貸したのか、或いは最初からそういう
筋書きだったのかは分からないが、3馬鹿については法的責任も追及されると思われる。
現在3馬鹿が引きこもっているのも、また弁護団をつけるという殆ど常識外れの行動を
しているのも、警察がすでにこの点で3馬鹿の犯罪行為を立証するつもりであることが
伝わっているからであると思われる。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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