高遠女史について勝手に考察
投稿者: imo_zuki777 投稿日時: 2004/04/19 22:16 投稿番号: [102187 / 280993]
なんかふっと思っただけだが。
子供の頃は両親は出来がいい(と親が信じている)弟ばかり可愛がり、自分には目を掛けてもらえなかった。
→ぐれる。
→ますます親に見離される。
→親に認めてもらうためにボランティア
→それでも親は無関心
→いたいけな子供たちと接してちょっと癒される
→でも親は無関心
→何らかの形でクベイシ師の自衛隊撤退の話を聞く
→ここで自衛隊を撤退させれば両親にほめてもらえる!
→事に及ぶ
→結果的に褒めてもらえるどころか両親と弟にぼろくそに言われる
→その結果としての関空での沈痛な表情
ただの妄想かもしれんが、あの弟の姉を姉とも思わぬものいいは、親が姉を蔑ろにしてきた結果のような気が。
今井の坊ちゃんみたいに、自分は特別な人間だと思ってる匂いがする。<弟
娘がイラクに出掛けたのに「避難勧告が出ていたとは知りませんでした」というのもどうも無関心すぎる気がしてねえ。
……まあ、だからといってして良い事と悪い事はある。ましてや30過ぎてそこまで考えが及びませんでした、ってのは通用しないだろうな、一般社会では。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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