恥知らずのドンキホーテ小泉君(嘲笑)
投稿者: asd012lkf_the_mystic 投稿日時: 2004/09/22 17:24 投稿番号: [91 / 104]
http://www.mainichi-msn.co.jp/today/news/20040921k0000e010032000c.html
>小泉首相:「イラク戦争支持、判断正しかった」
【ニューヨーク徳増信哉】小泉純一郎首相は20日、記者団に対し、パウエル米国務長官がイラクでの大量破壊兵器発見を断念すると発言したことに関連して、「イラクは過去に大量破壊兵器を使い、国連決議に反していないと証明しなかった。
(イラク戦争支持の)日本の判断は正しかった」と述べた。
また、日本の国連安保理常任理事国入り問題で、従来の慎重姿勢から積極的に方針転換したことについて「私の考え方は変わっていない。
時代が大きく変わった」と語った。
常任理事国入りと憲法改正の関係についてては「今の(憲法のまま)が前提だ。憲法改正してもしなくても常任理事国としてやっていける」と明言した。
毎日新聞 2004年9月21日 11時29分/
不誠実な詭弁で真実を捻じ曲げ、政治責任を嘘で糊塗する偽善者、ペテン師、時代錯誤のファシスト小泉君。
自民党小泉は、イラクの挙証責任(WMDが無い証拠の提示)を問題にしていたが、無い物をどうやって無いと証明するのかその具体的方法には意図的に触れて来なかった。
そのペテンのからくりを検証しよう。
イラクに大量破壊兵器が無いと証明する義務は、そもそも国連査察の延長とイラクの査察受入で果たされるべき国際社会全体の責務であった。
査察延長に反対してイラク攻撃を異様なまでに強硬に主張したアメリカは、イラクが挙証責任を果たすチャンスを不当に奪った。
なぜなら、イラクがWMDが無いという挙証責任を果たす事は、査察の延長と同義であるからである。
つまり、ブッシュは有りもしないWMDを出せと要求しながら、イラクがWMDが無い事を証明する唯一の手段である査察の延長に反対したのである。
そう、始めから答えは、イラク侵略攻撃と決まっていたようなものだ。
かかるブッシュ・アメリカの奸策を都合よく無視してイラクの挙証の妨害に加担しておきながら、挙証責任を果たしていないと言いがかりをつけ、情報操作で世論を騙した詐欺師小泉君。
しかも、そのアメリカですら隠蔽疑惑(妄想)の誤りを認めているのに、暗愚と低劣な感情論の奴隷である飼犬小泉君は、現実を直視する事を頑迷に拒む往生際の悪い権力の亡者である(自慰史観に耽る非科学的ロマン主義糞馬鹿猿右翼の典型)。
アメリカが大量破壊兵器の隠蔽疑惑(妄想)の誤りを認めた途端、隠蔽疑惑問題を過去の使用実績とすり替え、苦し紛れに正当性を捏造しようと虚しく足掻く馬鹿な自民党小泉君。
過去の大量破壊兵器の使用実績を問題にするなら、使ったのはアメリカも同じ(しかも使われたのは事もあろうに日本である!どこまでも恥知らずのドンキホーテ小泉君)。
イラク攻撃は、国連決議の無い違法な戦争犯罪である事は、先日の国連事務総長の見解でも明らか。
有りもしない大量破壊兵器と時代錯誤の十字軍の妄想に取り憑かれ、国際社会の制止も聞かずイラクを侵略攻撃したブッシュは、風車を敵と錯誤して突撃したドンキホーテそのもの(嘲笑)。
そのドンキホーテに盲従するオツムの弱いサンチョ・パンサは小泉君か(冷嘲×噴飯)。
正気の人達(国際社会全般)には、噴飯ものの荒唐無稽な錯誤にしか見えないが、現実から乖離した妄想世界の住人である当人達は大真面目。
嘲笑われている事にも気ずかないおめでたいオツムの持ち主。
小説では、最後に〈銀月の騎士〉に打ち負かされたドン・キホーテは郷里に帰り,正気に戻って死ぬ。
ブッシュや小泉が果たして正気に戻る事があるのか疑わしいが、正気に帰るのを気長に待っている訳にも行かない。
選挙で速やかに天誅を下す必要がある。
>小泉首相:「イラク戦争支持、判断正しかった」
【ニューヨーク徳増信哉】小泉純一郎首相は20日、記者団に対し、パウエル米国務長官がイラクでの大量破壊兵器発見を断念すると発言したことに関連して、「イラクは過去に大量破壊兵器を使い、国連決議に反していないと証明しなかった。
(イラク戦争支持の)日本の判断は正しかった」と述べた。
また、日本の国連安保理常任理事国入り問題で、従来の慎重姿勢から積極的に方針転換したことについて「私の考え方は変わっていない。
時代が大きく変わった」と語った。
常任理事国入りと憲法改正の関係についてては「今の(憲法のまま)が前提だ。憲法改正してもしなくても常任理事国としてやっていける」と明言した。
毎日新聞 2004年9月21日 11時29分/
不誠実な詭弁で真実を捻じ曲げ、政治責任を嘘で糊塗する偽善者、ペテン師、時代錯誤のファシスト小泉君。
自民党小泉は、イラクの挙証責任(WMDが無い証拠の提示)を問題にしていたが、無い物をどうやって無いと証明するのかその具体的方法には意図的に触れて来なかった。
そのペテンのからくりを検証しよう。
イラクに大量破壊兵器が無いと証明する義務は、そもそも国連査察の延長とイラクの査察受入で果たされるべき国際社会全体の責務であった。
査察延長に反対してイラク攻撃を異様なまでに強硬に主張したアメリカは、イラクが挙証責任を果たすチャンスを不当に奪った。
なぜなら、イラクがWMDが無いという挙証責任を果たす事は、査察の延長と同義であるからである。
つまり、ブッシュは有りもしないWMDを出せと要求しながら、イラクがWMDが無い事を証明する唯一の手段である査察の延長に反対したのである。
そう、始めから答えは、イラク侵略攻撃と決まっていたようなものだ。
かかるブッシュ・アメリカの奸策を都合よく無視してイラクの挙証の妨害に加担しておきながら、挙証責任を果たしていないと言いがかりをつけ、情報操作で世論を騙した詐欺師小泉君。
しかも、そのアメリカですら隠蔽疑惑(妄想)の誤りを認めているのに、暗愚と低劣な感情論の奴隷である飼犬小泉君は、現実を直視する事を頑迷に拒む往生際の悪い権力の亡者である(自慰史観に耽る非科学的ロマン主義糞馬鹿猿右翼の典型)。
アメリカが大量破壊兵器の隠蔽疑惑(妄想)の誤りを認めた途端、隠蔽疑惑問題を過去の使用実績とすり替え、苦し紛れに正当性を捏造しようと虚しく足掻く馬鹿な自民党小泉君。
過去の大量破壊兵器の使用実績を問題にするなら、使ったのはアメリカも同じ(しかも使われたのは事もあろうに日本である!どこまでも恥知らずのドンキホーテ小泉君)。
イラク攻撃は、国連決議の無い違法な戦争犯罪である事は、先日の国連事務総長の見解でも明らか。
有りもしない大量破壊兵器と時代錯誤の十字軍の妄想に取り憑かれ、国際社会の制止も聞かずイラクを侵略攻撃したブッシュは、風車を敵と錯誤して突撃したドンキホーテそのもの(嘲笑)。
そのドンキホーテに盲従するオツムの弱いサンチョ・パンサは小泉君か(冷嘲×噴飯)。
正気の人達(国際社会全般)には、噴飯ものの荒唐無稽な錯誤にしか見えないが、現実から乖離した妄想世界の住人である当人達は大真面目。
嘲笑われている事にも気ずかないおめでたいオツムの持ち主。
小説では、最後に〈銀月の騎士〉に打ち負かされたドン・キホーテは郷里に帰り,正気に戻って死ぬ。
ブッシュや小泉が果たして正気に戻る事があるのか疑わしいが、正気に帰るのを気長に待っている訳にも行かない。
選挙で速やかに天誅を下す必要がある。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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