世界びっくりニュース より
投稿者: take_the_rag_away 投稿日時: 2004/12/01 23:20 投稿番号: [431 / 468]
【バッタ・イナゴを食用しても糖尿病には効かないとサウジで警告】
[リヤド 26日 ロイター]サウジアラビアでバッタ・イナゴ類の昆虫を食べると
糖尿病に効くと信じて昆虫を捕まえる人に、それはもしかしたら有毒なおやつを
ボリボリ食べているだけかもしれない、と水曜日に注意が呼びかけられた。
サウジ通信が伝えるところによると、サウジ反直翅目センター局長のガージ・ハ
ワリ氏は国境を越えてやってくる昆虫には殺虫剤が噴霧されている可能性が高い
と話している。
ハワリ氏は「バッタ・イナゴ類を捕まえて食用にすることに警告を発している。
糖尿病の治療に効くと信じられているが、殺虫剤による影響の危険性を強く主張
したい」と指摘する。
糖尿病は、多くのアラブ諸国の共通の悩みでもある。
ハワリ氏によれば、北アフリカを通過してイスラエル南部に入り、さらにサウジ
アラビアにやてくる昆虫はごく少数だという。
[ロイター 2004年11月27日 04時54分]
http://www.excite.co.jp/News/odd/00081101499487.html
参考:やっぱり、イナゴを生で食べてはいけません。
http://www.city.nagai.yamagata.jp/isazawa/html/inago.html
古織さま:
こっちにレスさせていただきますね。
長州人、お嫌いですか・・
若い頃、幕末の長州には、結構入れ込みまして・・
というか、司馬遼太郎の描く長州がすっかりインプットされています。
なんといっても「世に棲む日々」、それと大河ドラマになった「花神」。
やっぱり、松蔭は篠田三郎、晋作は中村雅俊のイメージで固定。
でも、もうすっかり忘れてしまいまして・・
思想的なことはさっぱりわかりません。
あの時代のドラマが好きな、単なるミーハーなもので。
地元山口県のタウン情報誌がこの秋から出している「月刊松下村塾」、
ご存じですか?
http://www.mediasion.co.jp/shokasonjyuku/
松陰が処刑された10月27日に創刊、一年かけて12冊出ます。
申し込んでしまいまして・・現在、第1号「吉田松陰と幕末の
志士たち」、第2号「吉田松陰と久坂玄瑞」まで届いています。
『時代に喝! 今を生きる団塊ジュニアへのメッセージ』などと
たいそうな文句とは裏腹に、観光ガイド的なノリが楽しいです。
今の姿をきれいな写真で紹介、そして、トピックスが短く、ドラマ
チックに綴られています。とても、わかりやすい。
第1号の44・45ページ。松蔭ゆかりの「萩」と「下田」の2ショット。
下田の三島神社には、松蔭の銅像があるんですね。
ご紹介いただいた遺書というのは、「留魂録」のほうですね。
毎号、一章ごとに原寸大の写真が載り、解説されています。
四季の循環のあたりはまだ先でしょうか。
難しい話しにはついていけず・・ごめんなさい。
勉強して、また、何か書きますね。
[リヤド 26日 ロイター]サウジアラビアでバッタ・イナゴ類の昆虫を食べると
糖尿病に効くと信じて昆虫を捕まえる人に、それはもしかしたら有毒なおやつを
ボリボリ食べているだけかもしれない、と水曜日に注意が呼びかけられた。
サウジ通信が伝えるところによると、サウジ反直翅目センター局長のガージ・ハ
ワリ氏は国境を越えてやってくる昆虫には殺虫剤が噴霧されている可能性が高い
と話している。
ハワリ氏は「バッタ・イナゴ類を捕まえて食用にすることに警告を発している。
糖尿病の治療に効くと信じられているが、殺虫剤による影響の危険性を強く主張
したい」と指摘する。
糖尿病は、多くのアラブ諸国の共通の悩みでもある。
ハワリ氏によれば、北アフリカを通過してイスラエル南部に入り、さらにサウジ
アラビアにやてくる昆虫はごく少数だという。
[ロイター 2004年11月27日 04時54分]
http://www.excite.co.jp/News/odd/00081101499487.html
参考:やっぱり、イナゴを生で食べてはいけません。
http://www.city.nagai.yamagata.jp/isazawa/html/inago.html
古織さま:
こっちにレスさせていただきますね。
長州人、お嫌いですか・・
若い頃、幕末の長州には、結構入れ込みまして・・
というか、司馬遼太郎の描く長州がすっかりインプットされています。
なんといっても「世に棲む日々」、それと大河ドラマになった「花神」。
やっぱり、松蔭は篠田三郎、晋作は中村雅俊のイメージで固定。
でも、もうすっかり忘れてしまいまして・・
思想的なことはさっぱりわかりません。
あの時代のドラマが好きな、単なるミーハーなもので。
地元山口県のタウン情報誌がこの秋から出している「月刊松下村塾」、
ご存じですか?
http://www.mediasion.co.jp/shokasonjyuku/
松陰が処刑された10月27日に創刊、一年かけて12冊出ます。
申し込んでしまいまして・・現在、第1号「吉田松陰と幕末の
志士たち」、第2号「吉田松陰と久坂玄瑞」まで届いています。
『時代に喝! 今を生きる団塊ジュニアへのメッセージ』などと
たいそうな文句とは裏腹に、観光ガイド的なノリが楽しいです。
今の姿をきれいな写真で紹介、そして、トピックスが短く、ドラマ
チックに綴られています。とても、わかりやすい。
第1号の44・45ページ。松蔭ゆかりの「萩」と「下田」の2ショット。
下田の三島神社には、松蔭の銅像があるんですね。
ご紹介いただいた遺書というのは、「留魂録」のほうですね。
毎号、一章ごとに原寸大の写真が載り、解説されています。
四季の循環のあたりはまだ先でしょうか。
難しい話しにはついていけず・・ごめんなさい。
勉強して、また、何か書きますね。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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