サウジアラビア

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ハロッズ

投稿者: kougenninn_1615 投稿日時: 2004/09/09 22:16 投稿番号: [368 / 468]
ハロッズと聞いて、ダイアナさんを思い浮かべてしまいました。

ダイアナ妃が交通事故(陰謀?)で死亡したのは記憶に新しい。
同乗していたのは、ドディ・アルファイドというアラブ人。
ハロッズのオーナーの息子であることきは、ご存知の通りです。

そのハロッズのオーナー、お父さん、モハメッド・アルファイドの叔父さんは、
サウジアラビアと実はつながりがあるのです。(当人はエジプト人だそうですが)
モハメッド・アルファイドの奥さんはサミラ・カショーギ。
奥さんの兄はアドナン・モハメッド・カショーギ。この人、サウジ生まれの兵器商人なんです。
アドナン・モハメッド・カショーギは1966年に、
サウジアラビアのファイサル国王とともに、アメリカを訪問。
そこで、非公式な会合で、彼が会っていたのは、アメリカの軍事産業のトップたちだったそうです。

ロッキード社、マクドネル・ダグラス社、レイセオン社、クライスラー社、
リットン・インダストリーズ社などなど。
後に、軍事産業とのつながりは、モハメッド・アルファイドに引き継がれ
彼の莫大な資産形成に役立つことになるのです。つまりは死の商人。
ちなみに彼は、ロッキード事件にも絡んでいるそうです。

以下はコピペ
イラン・コントラ事件
  1981、中米ニカラグア、モサド指導下でテロ組織「コントラ」結成。
  モサド幹部マイク・ハラリ、パナマのノリエガ将軍と武器、麻薬の密輸を開始。その背後には、イスラエル国防相アリエル・シャロン、メキシコ兵器商マルコス・ダヴィッド・カッツ。カッツの娘は鉱山王グッゲンハイム家へ入嫁。
  中東と中米とを行き交う武器と麻薬、取引総額は百数十億。資金はロ系銀行やダイヤ貴金属商を通して流通。
  すべてを仕切るサウジ兵器商アドナン・カショーギ、売春も斡旋。女性は取引の道具に使えるのみならず、その後の口封じにも使える。ユダヤ政商アーマンド・ハマー、カショギ、テュッセン男爵の連帯。
  最後の資金洗浄、テルアビブのロスチャイルド通り50番地の労働者銀行からクレディ・スイスに流れて完了。
  アメリカ製、イスラエル製の兵器をイランに売りながら、アメリカはイラクを後押ししてのイラン・イラク戦争。死者百万、イラン戦費500億$、イラク戦費900 億$、そのすべてが欧米の軍需産業に入り、イランは代金の一部を麻薬で代替。
  モサドの資金源は、アメリカン・エクスプレス、その重役ヘンリー・キッシンジャーがイラン・イラク戦争を扇動した首謀者。
  アメリカ駐日大使マイケル・アマコスト、日本の戦費拠出を強硬に主張。その弟サミュエル、バンク・オブ・アメリカ頭取、過去にリオ・チント・ジンクに莫大な融資歴あり。
  アメリカン・エクスプレス大株主、ユダヤ人のサフラ三兄弟、地盤とするブラジルから中東に大量の武器輸出。イラン・コントラ時で五位、イラクに核兵器技術提供。
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カショーギ、思いっきり怖いんですけど・・・・。
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