>戦争を仕掛けたのは誰かな?
投稿者: uranuzmanse 投稿日時: 2003/12/27 18:50 投稿番号: [385 / 680]
>第一本当にアジアを列強から独立させてアジア全体の地位を高めるためなら、戦争の相手はなぜ列強ではない中国人なんでしょうか。
そこなんですよ。確かに私も今迄不思議だったんです。やはり日本軍は悪だったんだろうと・・・
>まずアジアの人と友になって一致列強に対抗すすべきです。
そうですよね。例えばインドネシアの独立なんかでは、日本の兵隊は、今でもインドネシアから感謝されています。まさに一緒に列強と戦ったのです。
なのになぜ、中国とだけ戦争したのでしょうね?
以下が参考になるでしょう。真実かどうかは御自身でお調べになればわかることです。
========== =
日中戦争は、ソ連のコミンテルンが企み、中国共産党に仕掛けさせたもので
す。
中共はコミンテルンの指令に基づき盧溝橋事件を仕掛けました。
日本は戦争する気はなかったので、さっさと止めようとしたのですが、中国
側が中々応じませんでした。
やっとの事で停戦協定を結んでもその日の晩に攻めて来る始末。
その後も、大紅門事件、郎坊事件、広安門事件と事件を起こし、何度話し合
っても無駄。
遂に切れた日本軍は、実力行使に転じました。そうすると、今度は通州で約
260名もの日本人居留民が虐殺されたのです。
<中略>
それでも何とか、中国軍を駆逐した日本は、大幅に譲歩した停戦案を出しま
した。
ところが、中国は、これも蹴って、国際連盟に「日本が侵略していると」訴
えたのです。自分の方から戦争を仕掛けていながら。
仕方ないから、日本は南京を攻略しますが、それでも和平に応じません。中
国は、ティンパーレやベイツ等の外国人を金で雇って、南京大虐殺等の作り話
を捏造させ、日本の悪を世界に宣伝してもらいました。
中国の嘘宣伝に騙された外国は、中国に武器や軍事技術者を援助します。
その為、戦争が終わらなくなったのです。
中国に戦争を止めさせるには、援蒋ルートを断つしかなくなりました。そこ
で仏印に進駐すると、米国に石油や鉄等をとめられ、ABCD包囲網を敷かれ
、最後にハルノートを突きつけられ真珠湾攻撃をせざるを得ないようになった
というわけです。
‐‐‐‐
これが事実です。
仕掛けた方が、戦争をやめなければ、日本はやめようがありません。「被害
が出た」といっても、それは、そうした中国に責任があります。
戦争責任なら仕掛けてやめない中国にこそ言うべきでしょう。被害者の日本
に言うのは筋違いです。
世界との友好と平和を保ちたいなら、中国の犯罪を暴き、彼らの戦争責任を
追及し、併せて、今現在、中国が進行しているところの、ウィグル・チベット
での残虐行為と南沙諸島、西沙諸島、台湾、日本の尖閣列島への侵略予備行為
をこそ追及すべきです。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&board=1143582&tid=ffckdca4nc0oahc0uga4&sid=1143582&action=m&mid=50
そこなんですよ。確かに私も今迄不思議だったんです。やはり日本軍は悪だったんだろうと・・・
>まずアジアの人と友になって一致列強に対抗すすべきです。
そうですよね。例えばインドネシアの独立なんかでは、日本の兵隊は、今でもインドネシアから感謝されています。まさに一緒に列強と戦ったのです。
なのになぜ、中国とだけ戦争したのでしょうね?
以下が参考になるでしょう。真実かどうかは御自身でお調べになればわかることです。
========== =
日中戦争は、ソ連のコミンテルンが企み、中国共産党に仕掛けさせたもので
す。
中共はコミンテルンの指令に基づき盧溝橋事件を仕掛けました。
日本は戦争する気はなかったので、さっさと止めようとしたのですが、中国
側が中々応じませんでした。
やっとの事で停戦協定を結んでもその日の晩に攻めて来る始末。
その後も、大紅門事件、郎坊事件、広安門事件と事件を起こし、何度話し合
っても無駄。
遂に切れた日本軍は、実力行使に転じました。そうすると、今度は通州で約
260名もの日本人居留民が虐殺されたのです。
<中略>
それでも何とか、中国軍を駆逐した日本は、大幅に譲歩した停戦案を出しま
した。
ところが、中国は、これも蹴って、国際連盟に「日本が侵略していると」訴
えたのです。自分の方から戦争を仕掛けていながら。
仕方ないから、日本は南京を攻略しますが、それでも和平に応じません。中
国は、ティンパーレやベイツ等の外国人を金で雇って、南京大虐殺等の作り話
を捏造させ、日本の悪を世界に宣伝してもらいました。
中国の嘘宣伝に騙された外国は、中国に武器や軍事技術者を援助します。
その為、戦争が終わらなくなったのです。
中国に戦争を止めさせるには、援蒋ルートを断つしかなくなりました。そこ
で仏印に進駐すると、米国に石油や鉄等をとめられ、ABCD包囲網を敷かれ
、最後にハルノートを突きつけられ真珠湾攻撃をせざるを得ないようになった
というわけです。
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これが事実です。
仕掛けた方が、戦争をやめなければ、日本はやめようがありません。「被害
が出た」といっても、それは、そうした中国に責任があります。
戦争責任なら仕掛けてやめない中国にこそ言うべきでしょう。被害者の日本
に言うのは筋違いです。
世界との友好と平和を保ちたいなら、中国の犯罪を暴き、彼らの戦争責任を
追及し、併せて、今現在、中国が進行しているところの、ウィグル・チベット
での残虐行為と南沙諸島、西沙諸島、台湾、日本の尖閣列島への侵略予備行為
をこそ追及すべきです。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&board=1143582&tid=ffckdca4nc0oahc0uga4&sid=1143582&action=m&mid=50
これは メッセージ 375 (onibarasu さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019566/ffckdcbfmbd8cdgcbdubbv7o_1/385.html