四川大地震。 神の雷(イカズチ)説。
投稿者: yammy_frenzy 投稿日時: 2008/06/22 02:04 投稿番号: [9151 / 15652]
天は時に残酷。
巻き添えをくったチベットの人々のご冥福をお祈りいたします。
しかし、天の意図は明確に感じ取れる・・・
根拠1:
震央が、なぜか、本来のチベット領と中国領の境界線を指している。
青海省、雲南省、そして、四川省の西半分は、実は歴史的に本来チベット領。
根拠2:
聖火が四川省に入る直前のこのタイミングでの、史上最強の地震発生。
聖火ルート上、四川省はチベット、新彊への入り口となっている。
聖火は中国南部から上海経由で、四川へ入る直前に発生。
根拠3:
ヒマラヤでの聖火ショー直後の大地震発生。
山は普遍的に広く世界で信仰の対象であることが多く、チベットでも同様。
虐殺、嘘を繰り返す中国人が山を汚したその直後の天災。
偶然にしては、出来過ぎ。
中国人の非道と嘘の数々が、神の逆鱗に触れたとしか思えない。
(関連映像)
http://www.youtube.com/watch?v=KEdhwTXfPNM
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019566/cf9qa1a6bbmc0nbejbgcobfl_1/9151.html