Re: 天安門>diturbo82 さんへ 1
投稿者: djturbo82 投稿日時: 2008/06/09 14:48 投稿番号: [8069 / 15652]
marrano1564さん
まず日本人はアメリカが好きですか。日本とアメリカの関係も、政治・安全保障の同盟、経済的な競争など複雑な関係の集まりだと思いますが。
正直に、中国の若者たちはアメリカが嫌いではありません、逆にアメリカが大好きな人が多いです。アメリカという国は、確かに人類文明の発展において、いろいろ積極的な貢献をしました。世界初の自由、民主、博愛の人文価値を基に成立された国、個人の権利を確実に保護する人権の国、高度な現代経済を有する富裕な国、二次大戦後の世界秩序の規則を確立した国。わずか200年の歴史を持っているこの国は偉い国に違いません。そこで、多くの中国人がアメリカに留学し、移民して、自分の夢を実現するために努力しています。現代社会のいろいろな面で、中国が勉強すべきの国です。
その一方、アメリカは自分の利益しか知らない欲張りの国です。今の世界経済の情勢を見てください。世界各国のお金が毎日毎日アメリカに流れており、世界各国の商品がアメリカに輸入されています。その対価として、アメリカはUSDの紙幣を発行すれば十分です。アメリカの世界金融領域のトップ地位が、このような世界経済秩序を決定しています。我々にとって購買力がどんどん下がっているUSD紙幣はなんですか。本当に価値があるのでしょうか。
また、アメリカは全世界で「二重基準」の政策を遂行しています。アメリカが軍備を発展することは「世界の安全を確保」、他国が軍備を発展すれば「世界と周辺各国に対する脅迫」であるのか。アメリカの経済発展は「世界経済に対する貢献」、他国の経済発展は「世界経済発展中の不穏要素」であるのか。アメリカの軍隊が世界各国に軍事基地を設置しているのは「世界安全の保護する有力な措置」、他国が海外に軍隊を駐屯すること、自国の国境に軍隊を駐屯することも「周辺国家に対する不穏要素」であるのか。編めるか軍は勝ってに国連の許可なしに他国へ(イラク、アフガン)進入して、親米の政権を設立することができるし、これは世界安全を保護するための必要な措置であると自称しているね。この地球の上で、どの国が米国のように「私がしていることはお前たちのためだ。しかし、お前たちはこうしてはいけない」の二重基準の政策を遂行しえいるか。
過去十数年間の歴史を見たら、各地区で発生された戦争で、米国軍が参加しなかった戦争は何件あるのか。どの国が自国の意志で武力、経済的な措置でこの世界を改造しているのか。世界の不穏要素造成した国はいったいどの国か。
今の世界秩序の本質はアメリカ一国の支配下にある不穏な世界。アメリカの支配力がどんどん低下されており、その他の国(欧州、ロシア、中国、日本、インドなど)の影響力がどんどん増えている状態。この世界の秩序は大国間の協議で安全、平穏を保障していることだ。もし、これらの大国の一部がほかの大国の利益を承認しない、またはほかの大国の国際社会への融合を拒否する場合、大国間の平和的な競争が政治、軍事力で解決する悲劇になる大事な事件になる。二次戦争前の日本も同じじゃないのか。国連から撤回、自国の力で世界の秩序を改造しようと努力。今の中国も同じな状況だと思う。中国、ロシア、インドなどの国が最終的に国際社会に融合できばい場合、自分の方式でこの世界を改造しようとすることは当たり前のことだ。
PS:論題がなぜ国際秩序の問題まで至ったのでしょうか???
まず日本人はアメリカが好きですか。日本とアメリカの関係も、政治・安全保障の同盟、経済的な競争など複雑な関係の集まりだと思いますが。
正直に、中国の若者たちはアメリカが嫌いではありません、逆にアメリカが大好きな人が多いです。アメリカという国は、確かに人類文明の発展において、いろいろ積極的な貢献をしました。世界初の自由、民主、博愛の人文価値を基に成立された国、個人の権利を確実に保護する人権の国、高度な現代経済を有する富裕な国、二次大戦後の世界秩序の規則を確立した国。わずか200年の歴史を持っているこの国は偉い国に違いません。そこで、多くの中国人がアメリカに留学し、移民して、自分の夢を実現するために努力しています。現代社会のいろいろな面で、中国が勉強すべきの国です。
その一方、アメリカは自分の利益しか知らない欲張りの国です。今の世界経済の情勢を見てください。世界各国のお金が毎日毎日アメリカに流れており、世界各国の商品がアメリカに輸入されています。その対価として、アメリカはUSDの紙幣を発行すれば十分です。アメリカの世界金融領域のトップ地位が、このような世界経済秩序を決定しています。我々にとって購買力がどんどん下がっているUSD紙幣はなんですか。本当に価値があるのでしょうか。
また、アメリカは全世界で「二重基準」の政策を遂行しています。アメリカが軍備を発展することは「世界の安全を確保」、他国が軍備を発展すれば「世界と周辺各国に対する脅迫」であるのか。アメリカの経済発展は「世界経済に対する貢献」、他国の経済発展は「世界経済発展中の不穏要素」であるのか。アメリカの軍隊が世界各国に軍事基地を設置しているのは「世界安全の保護する有力な措置」、他国が海外に軍隊を駐屯すること、自国の国境に軍隊を駐屯することも「周辺国家に対する不穏要素」であるのか。編めるか軍は勝ってに国連の許可なしに他国へ(イラク、アフガン)進入して、親米の政権を設立することができるし、これは世界安全を保護するための必要な措置であると自称しているね。この地球の上で、どの国が米国のように「私がしていることはお前たちのためだ。しかし、お前たちはこうしてはいけない」の二重基準の政策を遂行しえいるか。
過去十数年間の歴史を見たら、各地区で発生された戦争で、米国軍が参加しなかった戦争は何件あるのか。どの国が自国の意志で武力、経済的な措置でこの世界を改造しているのか。世界の不穏要素造成した国はいったいどの国か。
今の世界秩序の本質はアメリカ一国の支配下にある不穏な世界。アメリカの支配力がどんどん低下されており、その他の国(欧州、ロシア、中国、日本、インドなど)の影響力がどんどん増えている状態。この世界の秩序は大国間の協議で安全、平穏を保障していることだ。もし、これらの大国の一部がほかの大国の利益を承認しない、またはほかの大国の国際社会への融合を拒否する場合、大国間の平和的な競争が政治、軍事力で解決する悲劇になる大事な事件になる。二次戦争前の日本も同じじゃないのか。国連から撤回、自国の力で世界の秩序を改造しようと努力。今の中国も同じな状況だと思う。中国、ロシア、インドなどの国が最終的に国際社会に融合できばい場合、自分の方式でこの世界を改造しようとすることは当たり前のことだ。
PS:論題がなぜ国際秩序の問題まで至ったのでしょうか???
これは メッセージ 7685 (marrano1564 さん)への返信です.
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