中国・四川省大地震

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Re: わからんでもないが

投稿者: abaron10013 投稿日時: 2008/06/09 01:42 投稿番号: [7975 / 15652]
日本人として、やむを得ずサバイバルに駆り出された戦争を、十中八九捏造した歴史で永遠に鬼子教育をフル活用する魂胆の三国、特に中国の火病ぶりには今や嫌悪感しか感じない。
しかし、つい忘れがちになるが元凶は東洋人じゃなかった事を心に刻んでいるだろうか?
彼らがアジアに触手を伸ばし帆船でやって来た時からは言うまでもなく、日本が地獄の底へと引きずり込まれたのも全て白人の仕業だと言う事を以外とスルーしてないだろうか?
特に支那事変から始まる日本の滅亡一歩手前の殲滅劇はソビエトとアメリカの勝手な都合だった。
冷戦の前哨戦だったとも言える。
日本人が憎むべきはスターリンとルーズベルトだ。
西安事件で捕らえられ毛沢東に同調を強要されるまで蒋介石は日本政府と比較的友好関係を保っていた。同調後も共産党に疑念を持つ彼は日本軍攻撃に踏み切らずにいた。業を煮やした毛沢東は工作兵を使い国民軍を装って日本軍を攻撃した。バックにはスターリンの厳命と強力な後方支援の盟約があったから毛沢東はこの上なく強気だった。スターリンは不可侵条約の建前上、表面的に大人しくしているだけだった。国民軍を当て馬に使えると見たスターリンは西安事件で蒋介石の死刑をやめさせている。
不拡大方針で蒋介石と平和的スタンスにあった日本政府を挑発し引きずり出したのはスターリンだった。
一方、ルーズベルトも尊敬すべき人格者なんかじゃない。
大恐慌の対策ニューディール政策はとても成功したとは言えず失業者は溢れ、政府は非難の的になっていた。軍需景気と中国市場の独占に活路を求めたルーズベルトは反日世論を煽り開戦の正当化をせっせと醸成していた。今の中国と同じ、日本人を矛先変えに使っている。日本移民を隔離しているのもこの頃からだ。
蒋介石の南京から重慶への撤退もルーズベルトは強力に支援している。
日本が挑発に乗って中国と紛争を起こすと、これを期に致命的な経済封鎖を行い、属国になる気がないなら叩き潰すと更に侮辱的な挑発をする、有名なハルノートだ。
あまりにも露骨な挑発だったため、ルーズベルトは死ぬまで公表を許さなかった。
また“リメンバーパールハーバー”は恥ずべき事ではない。宣戦布告が無かったと言うが、ルーズベルトは知っていた云々以前に、ドイツは宣戦布告もせずにポーランド侵攻し第二次世界大戦が始まっている。何も非難されてない。と言うより、当時宣戦布告など何処の国もしてないのだ。
露骨に日本を戦争に駆り立てたルーズベルトは日本を悪者に仕立てる必要があっただけなのだ。
ついでにもうひとり八つ裂きにしても足りない鬼畜、ヤルタ会談にルーズベルトに同行したマーシャル。
こいつがソビエト参戦無しでは日本に勝てないとルーズベルトに吹き込んだ。
当時の戦況は日本の圧倒的完敗で単に時間の問題でしか無かった。
それを日本が敗戦の調停に向け動いている事も一切握り潰し、ソビエトの権益のためルーズベルトにソビエトの加勢を進言している。このマーシャルって奴はソビエトの工作員だった事が判明している。
広島・長崎の悲劇も、満州の地獄もこの腐れ外道のせいなのだ。
三国のハレンチな捏造と火病も腹立つけど、本当の毛唐鬼畜を忘れちゃならない。
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