◆◆◆地震犠牲生徒の提訴を妨害◆◆◆
投稿者: seafood_centre 投稿日時: 2008/06/04 08:47 投稿番号: [6888 / 15652]
◆【地震犠牲生徒の提訴を妨害・・非道の中国独裁政治】
約280人の生徒らが死亡した聚源中学校=四川省都江堰市=の生徒の親ら150人以上が3日午前(日本時間同)、地元の裁判所に損害賠償請求訴訟を起こすため集まったところ、
地元の警官と衝突、提訴を事実上阻止された。この混乱で、取材していた共同通信記者2人らが一時拘束された。担当の弁護士が地元政府の圧力で裁判所に来ることができず、仕方なく親だけで裁判所前に集まった。
その際、泣きながら子どもの遺影を持った親たちを、50人以上の警察官らが取り囲み、提訴を事実上阻止。親たちは警官に対して「なぜ提訴できないのか」と詰め寄ったが、警官らは「提訴は受け付けられない。陳情部門に行け」と突き飛ばし、裁判所前は騒然となった。
◆【学校倒壊の遺族と警官隊衝突取材中、共同通信記者2人が中国当局に一時拘束】
6月3日午前、地震で校舎が倒壊し、約300人の生徒らが死亡した被災地・都江堰市の聚源中学校の生徒の保護者ら約150人が地元裁判所周辺に集まり、損害賠償訴訟を起こそうとしていたところ、それを阻止しようとした警察官らと一時もみあいとなった。
現場で取材活動をしていた共同通信の邦人記者2人が、警察官に取り囲まれ、取材を制止されたうえ、裁判所内に連行された。記者らは約1時間後に解放された。
◆【地震で死亡した学童の遺族、抗議活動阻まれる】
中国四川省都江堰中国四川省都江堰(AP) 先月の中国・四川大地震による校舎倒壊で死亡した学童・生徒の遺族100人余りが3日、当地での抗議活動中に警官隊に連行された。 遺族らは子どもの遺影を掲げて都江堰の裁判所まで行進し、損害賠償訴訟を起こす意向を示していた。遺族の一部からは「なぜ」との叫び声が上がった。
AP通信の記者とカメラマン2人も、警官隊によって裁判所内に連行された。日本の記者団も取材活動をしていたが、警官は遺族らに「日本人がお前たちについて悪いことを報道するぞ」と語ったという。
地震で倒壊した校舎の教室は7000室前後。遺族らは校舎の耐震性不足の原因が手抜き工事にあると主張。270人が死亡した都江堰近郊の高校校舎には、鉄筋が全く使用されていなかった。
◆チベット問題発生以来、某国工作員はヤフー掲示板「チベット」「日中関係」やニュース・コメント欄で言論自由の妨害を繰り返している。
「あれ?」と思うような、日本の常識に反する内容の投稿があれば、それは某国工作員による投稿だ。工作員は誘導投稿・一人二役・勝手な削除・撹乱目的での無関係な話題の大量投稿(たとえば「チベット」「オリンピック」トピなどで見られる「大竹夏夫」の話題など)をやっている。また「ニュース・コメント欄」では点数の不正操作もやっている。
ウイルス攻撃により文字化けをさせる投稿妨害・パソコン覗き見による身元調査、何でもやる。過去にはパソコンを攻撃して壊したこともある。 私もやられたからこれは確かだ。報道・書籍にも被害例が報告されている。
口先では「友好」を言いながらも陰では卑劣なことをする国は信頼できない。日中関係を改善したければ、まず卑劣な工作活動をやめよ。
約280人の生徒らが死亡した聚源中学校=四川省都江堰市=の生徒の親ら150人以上が3日午前(日本時間同)、地元の裁判所に損害賠償請求訴訟を起こすため集まったところ、
地元の警官と衝突、提訴を事実上阻止された。この混乱で、取材していた共同通信記者2人らが一時拘束された。担当の弁護士が地元政府の圧力で裁判所に来ることができず、仕方なく親だけで裁判所前に集まった。
その際、泣きながら子どもの遺影を持った親たちを、50人以上の警察官らが取り囲み、提訴を事実上阻止。親たちは警官に対して「なぜ提訴できないのか」と詰め寄ったが、警官らは「提訴は受け付けられない。陳情部門に行け」と突き飛ばし、裁判所前は騒然となった。
◆【学校倒壊の遺族と警官隊衝突取材中、共同通信記者2人が中国当局に一時拘束】
6月3日午前、地震で校舎が倒壊し、約300人の生徒らが死亡した被災地・都江堰市の聚源中学校の生徒の保護者ら約150人が地元裁判所周辺に集まり、損害賠償訴訟を起こそうとしていたところ、それを阻止しようとした警察官らと一時もみあいとなった。
現場で取材活動をしていた共同通信の邦人記者2人が、警察官に取り囲まれ、取材を制止されたうえ、裁判所内に連行された。記者らは約1時間後に解放された。
◆【地震で死亡した学童の遺族、抗議活動阻まれる】
中国四川省都江堰中国四川省都江堰(AP) 先月の中国・四川大地震による校舎倒壊で死亡した学童・生徒の遺族100人余りが3日、当地での抗議活動中に警官隊に連行された。 遺族らは子どもの遺影を掲げて都江堰の裁判所まで行進し、損害賠償訴訟を起こす意向を示していた。遺族の一部からは「なぜ」との叫び声が上がった。
AP通信の記者とカメラマン2人も、警官隊によって裁判所内に連行された。日本の記者団も取材活動をしていたが、警官は遺族らに「日本人がお前たちについて悪いことを報道するぞ」と語ったという。
地震で倒壊した校舎の教室は7000室前後。遺族らは校舎の耐震性不足の原因が手抜き工事にあると主張。270人が死亡した都江堰近郊の高校校舎には、鉄筋が全く使用されていなかった。
◆チベット問題発生以来、某国工作員はヤフー掲示板「チベット」「日中関係」やニュース・コメント欄で言論自由の妨害を繰り返している。
「あれ?」と思うような、日本の常識に反する内容の投稿があれば、それは某国工作員による投稿だ。工作員は誘導投稿・一人二役・勝手な削除・撹乱目的での無関係な話題の大量投稿(たとえば「チベット」「オリンピック」トピなどで見られる「大竹夏夫」の話題など)をやっている。また「ニュース・コメント欄」では点数の不正操作もやっている。
ウイルス攻撃により文字化けをさせる投稿妨害・パソコン覗き見による身元調査、何でもやる。過去にはパソコンを攻撃して壊したこともある。 私もやられたからこれは確かだ。報道・書籍にも被害例が報告されている。
口先では「友好」を言いながらも陰では卑劣なことをする国は信頼できない。日中関係を改善したければ、まず卑劣な工作活動をやめよ。
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