四川大地震。 神の雷(イカズチ)説。
投稿者: yammypuffy 投稿日時: 2008/05/16 02:33 投稿番号: [592 / 15652]
神は時に残酷。
だが、その意図は強烈に明確だ。
四川省の西半分が実はチベット領、そんな事実、知ってる人が何人いたか。
しかも、聖火リレーのルート上。
天のみが為せる業だ。
根拠1:
震央が、なぜか、本来のチベット領と中国領の境界線を指している。
青海、雲南と四川の西半分は、実は本来のチベット領。
根拠2:
聖火が四川省に入る直前のこのタイミングでの、史上最強の地震発生。
聖火ルート上、四川省はチベット、新彊への入り口となっている。
現在、聖火は中国南部で、まもなく四川へ入る予定だった。
根拠3:
ヒマラヤでの聖火ショー直後の大地震発生。
山は普遍的に広く世界で信仰の対象であることが多く、チベットでも同様。
虐殺、嘘を繰り返す中国人が山を汚したその直後の天災。
偶然にしては、出来過ぎてるよ。
中国人の非道と嘘の数々が、神の逆鱗に触れたとしか思えない。
http://www.youtube.com/watch?v=H-ra5Ldi600
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これは メッセージ 572 (happafumifumi0720 さん)への返信です.
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