Re: C130の2機を国際緊急援助隊として
投稿者: gogonip2007 投稿日時: 2008/05/29 10:42 投稿番号: [5224 / 15652]
中国には支援はしたほうが良いが
いままでの歴史感情を「日本側だけで勝手にご破算」にして
ホイホイと日の丸自衛隊機を飛ばすわけにもいかない。
カーキ色の大型輸送機が北京なり重慶に着陸して、
迷彩服の自衛隊員がワーっと出てきて物資を降ろす。
まかり間違えば、ここ二三週間の戦塵の功を一挙に
失いかねないことに注意すべきだ。
出来ればJAL CARGOなんかで私服が望ましいと思うが。
相手は緊急事態だ、
「C-130でも何ででも、テント他の物資を早くもってこい!」状態。
喜び勇んで舞い上がり、「失敗は許されない、福田さん。」
中国人の内にはこのように見ている人(感情)も居る。
>>>産経;
自衛隊機派遣の打診はこれに続くものだが、中国側は「救援活動で輸送機が不足し窮しているわけではない」(軍関係者)という。また、「反日感情」や体面から、人民解放軍には反対論があるとみられる。
日本の救助隊は、山奥の生存者が極めて低い場所での活動を指定され、十分に能力を発揮できなかったが、その裏には災害現場を管轄する軍の意向が働いていたとの指摘がある。被災現場で兵士の一部は、日本の救助隊に対する批判と反発を口にしていた。救助隊に対してすらそうした状況で、自衛隊ともなると、軍を含む対日強硬派の反発は容易に想像できる。
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相手は物資・人員が不足しているわけではない、
「政治的に日本からの支援・援助が欲しいし、日本も必要としている。」
心して何処へでも飛んで行け、日の丸自衛隊機!
これは メッセージ 5223 (nnw4jp さん)への返信です.
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