Re: juanes444 さん
投稿者: orionseijin_cacacakah 投稿日時: 2008/05/27 07:35 投稿番号: [4763 / 15652]
こんにちは。
>
人種差別とか、自分が知らない相手を一くくりで見下すようなことって、
>
実は劣等感の裏返しかと思っています。
差別ですか。
反日外国人や、日本人でも外来種に多いサヨクなんて酷いものですよ。
無いことを本当のことのように出版物を発行して図書館に並べるのですからw
アイヌは外来種なのですが、北海道の図書館においてある書籍物の多くは、
アイヌによりアイヌを先住民にしている本しかありませんよw
差別民のほうは一般的に被差別民に興味がなく、
アイヌなどロシアから来たのが常識の北海道では、
それを否定する書籍も出版されていないようですね。
だから、北海道の図書館にはアイヌの書いた本が子供たち用の郷土史になっており、
無知な幼い小学生たちも「毒されている」のが、
この四半世紀の北海道の図書館の現状でもあります。
とにかく反日外来種は、在来種を残酷に表現するのですよ。
ヤクザが「いちゃもん」「難癖」「いいがかり」をつけて居座るようなものですね。
もし、そのような残酷なことが一部にあったとしても、
それは、不法入国者の中でも一部の危険な連中に対しての扱いであったから当然であったと思います。
>
日本だって本州で食い詰めて北海道に流れていった人たちは、
>
アイヌを迫害したようです。
それは、正当な差別で迫害ではないのですよ。
それを承知で暮らし続けているのです。
日本で暮らす朝鮮人もそうです。
アイヌは和人を「しゃも」と言いますが、
軍鶏も「しゃも」と言います。
アイヌは文明社会よりも狩猟が本能のシベリアから東へ来た人種でもあり、場合により食糧難などの多い時代では、
異人種も狩の獲物と同格であったかもしれません。
「鬼」
そのような昔話はロシアにも多いそうです。
また近年北朝鮮でも同じようなことが起こりました。
中国でも文化大革命の時には、
人々はそれが人肉だと知っていても市場で購入するのが、
一部の食糧難の地域での日常であったそうです。
これは メッセージ 4617 (rintyan514 さん)への返信です.
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