Re: 医療支援、草の根ここに有り!
投稿者: gogonip2007 投稿日時: 2008/05/24 11:25 投稿番号: [4034 / 15652]
政府派遣の正式な医療チームっばかりでなく、
緊急医療が専門でない一般の日本人医療従事者も参加し始めた
とのことです。
こんな支援でも良い、スピードと量、
現地のニーズには気持ちの問題(癒し、声かけ)も有り。
この場合、今の局面は「質より量」だ。
テント・仮設住宅だろうね。
>>
医療チームが、留学生が…四川被災地で邦人続々活動
四川大地震で日本の国際緊急援助隊医療チームが、成都市内で本格的な活動を始める一方、日本人留学生2人が医療ボランティアとして“草の根”の活動を行った。
2人が活動したのは四川省北部の被害の大きかった場所で、2日間で100人近くの被災者を診療したという。2人は「高度な医療を必要とする患者はすでに病院に運ばれているが、現地には医療を受けられない被災者がまだまだ大勢いる」と話している。
活動を行ったのは、大阪で整骨院を開業していた日比野公平さん(32)と、針きゅう師の鈴木キーラン聡巌(あきよし)さん(28)。2人は今年4月から上海中医薬大学で針きゅうを学んでいる。
<<
日本の医療チームで外科の大手術も必要だが、一般の健康診断・赤チン・包帯まき程度でも人手は必要だろうね。
次の局面は「人より金」に移って行くだろうね、ふんだくられるぞ!
五輪観光旅行より物質支援でしょう。
これは メッセージ 3690 (jinsei35 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019566/cf9qa1a6bbmc0nbejbgcobfl_1/4034.html