Re: 白を黒と言いくるめるなよ
投稿者: katorikasimano28 投稿日時: 2008/05/22 21:01 投稿番号: [3543 / 15652]
日猶同祖論ってやつか?
これもユダヤ人の捏造だ!
日本民族が知らなければならない最も緊急にして重要な西洋史の本筋は、
1.シュメール民族は東洋系であり、東洋文明の一員である。
2.東洋系のシュメール人がメソポタミア下流域に当時としては超高度に発
達した一大文明を生み出す。
3.そこへ、セム系の民族が寄ってきた。そして、このセム系民族の侵略に
よってシュメール民族は没落せしめられた。
4.かくして、シュメールの廃墟の上に、セム人の著しく堕落した文明がつ
くられた。
5.そしてその腐敗しかけたセム文明に、ユダヤ悪魔教が取り憑き、寄生す
る。かくして、西洋に悪魔界が根づいてしまう。必然的に地上は地獄と
なる。
以上は、井上芳郎氏の研究によるものであるが、明治後半から昭和初期の間
に日本の極少数の研究者は、世界史の高度な地点に達していたのである。
そして、この戦争期に、この戦争がユダヤ世界権力と神国日本の死闘である
ことを明確に認識していた一群の日本人(国際政経学会等)が存在していた。
それが、大東亜戦争後、占領軍とその傀儡(政府・学会・マスコミ)によっ
て、徹底的に抹殺されたのである。
記紀神話の舞台はメソポタミア、日本の皇室は、間違いなくシュメール王族
の系統であった。豊葦原の中つ国(瑞穂の国)とはメソポタミアである。
(孝明天皇父子が暗殺され、明治以降の皇統はまったく判らない!)
そして今、世界史本源の証拠隠滅のためユダヤ悪魔教の手先であるアメリカ
が、シュメールの旧跡を侵略し、徹底的に破壊しているのである。
あの連中は、もはやメソポタミアの地から出て行かないだろう!
参考文献:井上芳郎「シュメル・バビロン社会史」
三島敦雄「天孫人種六千年史の研究」
今岡十一郎「ツラン民族圏」
石川三四郎「古事記神話の新研究」
高楠順次郎「知識民族としてのスメル族」
岩田明「十六菊花紋の謎」「消えたシュメール人の謎」
木村鷹太郎「世界的研究に基ずける
日本太古史」ほか
太田龍「古代シュメールは日本に封印された」
E・マリンズ「カナンの呪い」
これは メッセージ 3480 (zibunnomihazibundemamore さん)への返信です.
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