「中国の民衆殺戮」を読め!>やなこった!
投稿者: kumayaa 投稿日時: 2008/05/22 00:53 投稿番号: [3284 / 15652]
おたくが書いたこと。
「緊急性に希薄だし、人権侵害ならもっと悲惨な場所は山ほどある
女性が家族のまえでレイプを繰り返され、挙句家族を殺されているという内戦状態の国もある。
世界中に人権侵害は枚挙に暇がない。
とすれば緊急性を優先する。
聖火リレーにチベット支持者丸出しで、トラブルが容易に想定できる場所に
幼児を連れて行く(児童虐待だよ)間抜けが支持しているところなんぞ、興味起きない! 」
死者数万人を引き起こした地震のことは気になるようだけれど、中国が何十年も殺戮と弾圧を続けていて百二十万人以上殺されているとまで言われているチベットへの人権侵害を「緊急性がない」とか「やなこった」とかしゃあしゃあといえる感覚は到底理解できないね。
それに、
「女性が家族のまえでレイプを繰り返され、挙句家族を殺されているという内戦状態の国」といえばまずスーダンのことだけど、中国は国際社会が非難しても平気でスーダンを経済支援してるし、北朝鮮やミャンマーも支援してる。中国が起してる人権問題は緊急性があることになるだろ?
まあ、くどいけれど、この本(中国の民衆殺戮)を読んでから中国のことを考えたほうがいいよ。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4434116274/建国以来殺戮の死者が3千万人以上の中国では天災よりも怖いのは共産党の殺人だよ。チベットもスーダンもそういう殺戮の一部。それに天災は止められないけど人災は人の考えが変われば変えられるし。(図書館にあるか知らないけれど)これ読んでもチベットが気にならないで地震の被害だけ気になる人はほんとどうかしてると思う。
これは メッセージ 2957 (rintyan514 さん)への返信です.
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