中国はミャンマーにお裾分けをすべし
投稿者: cnniiivvwwvvwwvv 投稿日時: 2008/05/20 22:47 投稿番号: [2842 / 15652]
中国は世界各国からの義援金や国際援助隊に感謝し、人の心・人権に本当に「目が覚めた」のならば、
国際社会の一員として、今こそ中国にしかできない‘ミャンマーの被災者7万人’を救うべく、
中国が友好国である
ミャンマー軍事政権への圧力を行うべし。
今こそ、中国が真の国際社会の一員として役割を果たすべきである。
中国も今、自分自身が被災して大変なときであるが、圧力をかけて扉を開かせるだけでよい。
あとは、四川地震への救援と同様、世界各国が活動を行う用意がある。
ミャンマーでは軍事政権によって援助物資も届かずに死んでゆく人々20万人以上が待っている。死者は既に7万人を超えている。
「目が覚めた」―中国有力メディアが国際救援隊に感謝
2008/05/20(火) 11:49:52
中国青年報は20日付で、「あなた方に感謝、国際救援隊」と題する論説を掲載。日本など各国からの救援隊の活動で、生命の尊厳に対して目を覚まされたなどとして、感謝の意を示した。同論説は新華社なども転載した。
論説はまず、ロシア、韓国、シンガポール、日本など計237人の国際救援隊による被災地での活動を紹介。優秀な装備と訓練が活動の理念と原則を強化していると評した。
また、日本隊が生後75日の娘と、娘を抱いたまま死亡していた母親の遺体をがれきの中から搬出した際、全員が黙祷と敬礼を捧げたことには、「生命を尊重する姿に、深く感動させられた」、「このような細かいことも、我々の目を覚まさせた」と論じた。
さらに、識別が困難な遺体を発見した際にも、写真撮影、遺留品やDNAの採取を行うことは、親族による後日の確認のためと紹介して、「このことも、生命尊重の具体的なあらわれだ」と述べた。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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