しかし
投稿者: yonaosi60 投稿日時: 2008/05/15 09:18 投稿番号: [244 / 15652]
共産党政府関連の建物の損害は軽微なものが多く、学校、医療機関、庶民住宅
の損害が甚大だ、その様はまるで鋼鉄の建物と木造バラックのような隔たりがある、その差は何なのか????そして、この後に起きてくるであろう政府に対しての無策批判、不満を決して外には向け得ない現実、外国の救援隊と同時に入ってくる欧米マスコミはここぞとばかりに共産党政府の無作為を攻め立てるニュースを流す、ああーおそろしやー、本音はこんなところだろう。
それを防ぐにはあらゆる手段を講じる、独裁政権とはそんなものだ、そして庶民は無駄に命を奪われる、だが、わしは死んでいく庶民を見て様ーみやがれとは思わん、可愛そうに、1分間で105円でも寄付しよう。となる、様を見れと思う輩は猿の肛門に寄生する穴虫以下だな!!!
天災は天災だ防ぎようがない、だが起きた後の処置をどのように行うかはその国を収める連中が決める事だ、われわれ日本人は庶民の、農民の味方と言う錦の御旗を掲げる共産党政権がどのように処置するか105円ぐらい寄付しても良いから冷静に見ればいいのである。そしてその正体を見極めればよいのだ。ワシはもう判っているのだがのーーーー
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