床屋談義
投稿者: aki_fumika 投稿日時: 2004/09/01 14:28 投稿番号: [9625 / 66577]
中国系社会の特徴に、床屋談義がある。
これは、昭和40年以前の日本でも見られた光景であるが、庶民が、政治や軍などについて、とりとめのない雑談をする、というもの。銭湯の腰掛け、床屋など、それこそ下町ではよく見かけたモノ。
これを「濃いめ」に味付けたのが中国式床屋談義。これは、上から下まで、それこそ、ずーっと昔から伝統的にあるモノ。
知ったかぶりに、通ぶってやらかすのだが、その本質たるや、「決定権・裁量権のないやつほど威張る・知ったかぶりをする」というモノ。
非道いのになると、自分と将軍、国家主席などを同列に論じる、軍人もいる。確かに、中国系の軍は、群衆のかたまり、あんなんで、将軍の住んでいる家に押しかけて殺したら、そら、今度は自分が将軍になるかもしれない。。。だから、中共の上の連中は、特別区に住むわけ。
そんな、上を小馬鹿にしたり、いい気になる性質が、床屋談義にはぷんぷんしているわけ、よ。
ま、金のかからない唯一の趣味が政治・軍事だわ、ね。。。通ぶる、知ったかぶりをしてえばる、というのが中国系のお気に入りなようだ。。。本当に、これは、伝統。。。
だから、その延長に、今のTVニュース、新聞などの媒体があると思えばよい(中身はその程度のモノ)、さらには、掲示板で、えばってやらかす中国系たるや、この床屋談義の典型だと思えばよろしい。
床屋談義に、まともにぶつかって喧嘩したって、馬鹿馬鹿しいだけ。。。良識ある日本人なら、こんな連中、相手にしちゃ、ダメよーーー。(微笑・微笑・微笑)
一言。
床屋談義で、俺は、将軍、お前は大将。
お粗末。あはは。。。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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