>>素朴な疑問詩 (一部追加)
投稿者: dod2un 投稿日時: 2004/08/28 16:06 投稿番号: [9346 / 66577]
参照書き込みは、典型的な、中国式超論理の例のように思えます。
「素朴」でも「ばか」でもいいですが、「疑問」です。
その「疑問」への回答は無視して、「厭だ」、「嫌気が差す」、「押し買い(売り?)」、「中身は?、スカスカ」、「全く気が回らない鉄面皮だ。」との主張。
いいですよ、なんでも。
しかし、「中国に論理思考があるのかないのか、あるいは古来、あったのか、なかったのか」の答えにはなっていませんね。
というより、さらに、この疑問が正しいことを確信する駄目押しの例のように思えてなりません。
「中国式の相手を説得する方法」ってどんなものなのですか?
まさか、この例のようなものだけ、ではないでしょうね。これは、相手を罵倒して、その場をすごす、tacticsですね。あるいはスローガンといってもよいかもしれません。ほとんど、意味のない。
もう少し、ちゃんとした説得方法(論理)はないんでしょうか?
ところで、チベット侵略・弾圧、共産主義下の資本主義の将来、12億の人達の自由意志の集約方法、などについての、主張はありませんか?
これは メッセージ 9344 (dod2un さん)への返信です.
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