生きたまま体中を切り刻む 国?
投稿者: tonnerukaihatu 投稿日時: 2004/08/28 07:00 投稿番号: [9318 / 66577]
米外交官ラルフ・タウシゼントが書いた『暗黒大陸・中国の真実』(芙蓉書房出版)
本の中にあるように白人にとって黄色い日本人や中国人は
「虫酸が走る」もので「我々(白人)は本能的に人種差別している」ことも素直に認めている。
それで日中を冷静に論評するから説得力があり、さらに言えば
「世界に冠たる詐欺師、ペテン師で掠奪から人殺しまで何でもしながら責任逃れは上手」同)な中国人をどう扱うか、日本はどうすべきか、の大きな示唆も与えている。
ケーススタディとして挙げているのが福建省の福州で起きた外国人市民殺害事
件とその対応だ。
一つは英国人の女性宣教師二人が野盗に捕まった事件で、二人は私設法廷で中
国を犯す「帝国主義者」と断罪■され、生きたまま体中を切り刻んでいく凌遅の刑で処刑された。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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