>僕はいつもの通り
投稿者: aqualine2000jp 投稿日時: 2004/08/23 14:13 投稿番号: [8782 / 66577]
>A級裁判は、時後に制定した法律での裁判であり、一般の法概念では成立しない。現在では日
本を侵略国として確定させるために、戦勝国が敗戦国を法の名で裁いた「報復裁判」であること
が定説化し、世界中の法律学者がその違法性を指摘している。
昭和58年5月28・29日、東京池袋のサンシャインシティ(巣鴨プリズン跡)において開催され
た「東京裁判」国際シンポジウムの席上、西独ルール大学のクヌート・イプセン博士は次のよう
に述べた。
「平和に対する罪を裁く東京裁判の管轄権は、当時の国際法に基づくものではなかった。」
「大多数の国は現在でも国際法上の犯罪に対し、個人責任を認める用意が出来ていない。」
つまり東京裁判の国際法に対する違法性を述べており、これが今日の共通理解と言える。<
あなたがかつて提示した、国際シンポジウムでの発言と、現在の司法学者の「A級戦犯」についての見解です。
自分で提示したシンポジウムでこのような見解があることを「故意に」見落として、逆の主張をしていましたね。
誰も背後におらず、誰の手も借りず、自分の提示資料と主張が見事に食い違っている。
そして今再び「A級戦犯」について問題視している。
先の「資料捏造と学術界の対応」に次ぎ、
「提示条件と主張」が食い違っているので、全くお話になりません。
説得力皆無。
まだ「アルバイト留学生」であってくれた方が納得がいく。
これは メッセージ 8777 (wangjunhe720 さん)への返信です.
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