良識がある日本人ahookoizumiさんに再感謝
投稿者: natsumesouseki_hk 投稿日時: 2004/08/23 13:42 投稿番号: [8776 / 66577]
拝啓
その掲示板に僕も貴方の発言を拝読したと,自分のご感想を発表しております。
今まで,一部分の右翼禽獣が昔の歴史を否定し弁駁するので,禽獣と言う用語が彼達の獣類身分に合わせるべくと考える。然し,良識が有る日本記者が日本の未来と子孫の為に,昔の侵略した歴史を公開しました。そして,僕は良識が有る日本記者に深い敬意を示します。
* 『中国の旅』本多勝一・朝日新聞社(朝日文庫)・1981年
* 『南京への道』本多勝一・朝日新聞社(朝日文庫)・1989年
* 『本多勝一集(23)南京大虐殺』本多勝一・朝日新聞社・1997年 ※『南京への道』増補版
* 『殺す側の論理』本多勝一・朝日文庫(山本七平VS本多勝一の論争)
* 『日中全面戦争』藤原彰・小学館
* 『南京の日本軍−南京大虐殺とその背景』藤原彰・大月書店・1997年
* 『南京大虐殺を記録した皇軍兵士たち』本多勝一・藤原彰
* 『決定版・南京大虐殺』洞富雄
* 『「まぼろし」化工作批判:南京大虐殺』洞富雄
* 『近代戦史の謎』洞富雄
* 『南京大虐殺の証明』洞富雄・朝日新聞社・1986年
* 『近現代史の真実は何か』洞富雄
* 『南京事件』笠原十九司・1997年・岩波書店・岩波新書 ※僞寫眞で初版が囘收
* 『南京難民区の百日、虐殺を見た外国人』笠原十九司・岩波書店・1995年
* 『南京事件と三光作戦−未来に生かす戦争の記憶』笠原十九司・大月書店・1999年
* 『アジアの中の日本軍−戦争責任と歴史学・歴史教育』笠原十九司・大月書店・1994年
* 『天皇の軍隊と南京事件』吉田裕・青木書店・1986年
* 『現代歴史学と戦争責任』吉田裕・青木書店・1997年
* 『中国人戦争被害者の証言』松尾章一編・皓星社・1998年
* 『中国人戦争被害者と戦後補償』松尾章一・岩波ブックレット・1998年
* 『わが南京プラトーン』[新装版]東史郎・青木書店・1996年
* 『天皇の軍隊』熊沢 京次郎
* 『人民の沈黙』松井やより
* 『南京・広島・アウシュビッツ』黒田秀俊
* 『日中15年戦争』黒羽清隆・教育社・全3巻
* 『目撃者の南京事件、発見されたマギー牧師の日記』滝谷二郎・三交社・1992年
* 『南京虐殺と日本軍、幕府山の中国人捕虜殺害事件の真相』渡部寛・明石書店・1997年
* 『南京大虐殺と日本人の精神構造』津田道夫・社会評論社・1995年
* 『旅順虐殺事件』井上晴樹・筑摩書房・1995年
* 『戦略爆撃の思想』前田哲男・朝日新聞社・1988年
* 『日中戦争の悲劇』馬振犢・陳仲丹・林彗敏編著 藤尾直正・藤尾玲子訳 柳原書店(1996年)
* 『戦争と罪責』野田正彰・岩波書店・1998年
* 『わたしの見た南京事件』奥宮正武・PHP研究所
勿論,以上の書籍が歴史の事実を否定したままの人には何の意味がありません,一部分の獣類からの回避する態度を感じる中華民族は,中日友好の眺めに心配しております。
敬具
午後十二時四十五分
香港で出生した夏目漱石より
その掲示板に僕も貴方の発言を拝読したと,自分のご感想を発表しております。
今まで,一部分の右翼禽獣が昔の歴史を否定し弁駁するので,禽獣と言う用語が彼達の獣類身分に合わせるべくと考える。然し,良識が有る日本記者が日本の未来と子孫の為に,昔の侵略した歴史を公開しました。そして,僕は良識が有る日本記者に深い敬意を示します。
* 『中国の旅』本多勝一・朝日新聞社(朝日文庫)・1981年
* 『南京への道』本多勝一・朝日新聞社(朝日文庫)・1989年
* 『本多勝一集(23)南京大虐殺』本多勝一・朝日新聞社・1997年 ※『南京への道』増補版
* 『殺す側の論理』本多勝一・朝日文庫(山本七平VS本多勝一の論争)
* 『日中全面戦争』藤原彰・小学館
* 『南京の日本軍−南京大虐殺とその背景』藤原彰・大月書店・1997年
* 『南京大虐殺を記録した皇軍兵士たち』本多勝一・藤原彰
* 『決定版・南京大虐殺』洞富雄
* 『「まぼろし」化工作批判:南京大虐殺』洞富雄
* 『近代戦史の謎』洞富雄
* 『南京大虐殺の証明』洞富雄・朝日新聞社・1986年
* 『近現代史の真実は何か』洞富雄
* 『南京事件』笠原十九司・1997年・岩波書店・岩波新書 ※僞寫眞で初版が囘收
* 『南京難民区の百日、虐殺を見た外国人』笠原十九司・岩波書店・1995年
* 『南京事件と三光作戦−未来に生かす戦争の記憶』笠原十九司・大月書店・1999年
* 『アジアの中の日本軍−戦争責任と歴史学・歴史教育』笠原十九司・大月書店・1994年
* 『天皇の軍隊と南京事件』吉田裕・青木書店・1986年
* 『現代歴史学と戦争責任』吉田裕・青木書店・1997年
* 『中国人戦争被害者の証言』松尾章一編・皓星社・1998年
* 『中国人戦争被害者と戦後補償』松尾章一・岩波ブックレット・1998年
* 『わが南京プラトーン』[新装版]東史郎・青木書店・1996年
* 『天皇の軍隊』熊沢 京次郎
* 『人民の沈黙』松井やより
* 『南京・広島・アウシュビッツ』黒田秀俊
* 『日中15年戦争』黒羽清隆・教育社・全3巻
* 『目撃者の南京事件、発見されたマギー牧師の日記』滝谷二郎・三交社・1992年
* 『南京虐殺と日本軍、幕府山の中国人捕虜殺害事件の真相』渡部寛・明石書店・1997年
* 『南京大虐殺と日本人の精神構造』津田道夫・社会評論社・1995年
* 『旅順虐殺事件』井上晴樹・筑摩書房・1995年
* 『戦略爆撃の思想』前田哲男・朝日新聞社・1988年
* 『日中戦争の悲劇』馬振犢・陳仲丹・林彗敏編著 藤尾直正・藤尾玲子訳 柳原書店(1996年)
* 『戦争と罪責』野田正彰・岩波書店・1998年
* 『わたしの見た南京事件』奥宮正武・PHP研究所
勿論,以上の書籍が歴史の事実を否定したままの人には何の意味がありません,一部分の獣類からの回避する態度を感じる中華民族は,中日友好の眺めに心配しております。
敬具
午後十二時四十五分
香港で出生した夏目漱石より
これは メッセージ 8767 (ahookoizumi さん)への返信です.
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