>>参拝を中国政府はどう考えている
投稿者: monpa60 投稿日時: 2004/08/22 17:08 投稿番号: [8729 / 66577]
>中国政府の基本姿勢は、靖国の参拝についてはあなたの親類の方が祀られて、あなたが参拝に行くなら、反対するどころか、当然な事だと支持します。そんな事は当然です。
靖国神社への参拝は天皇皇后両陛下と歴代首相が毎年8月15日の終戦記念日に参拝してこそ意義のあるものです。それは多くの日本人を戦地に送り出し、心ならずも死に至らしめた責任者としての義務でもあるわけです。このような当たり前のことすら理解できない中国という国の良識が問われているのです。靖国への参拝を批判するのなら、まず中国政府が自国の戦没者への追悼への参加を止めてから行うべきでしょう。そうすれば日本政府や日本人も中国は言うこととやることが首尾一貫してると評価するでしょう。戦後中国は一貫して言行不一致の国でしたからね。
このように中国で反日の動きがあるとすればそれは全て中国政府の責任です。平和国家日本は中国と違い世界から尊敬の念を持って迎えられており、中国はこのような日本の姿勢を良く学び自国の政策に生かすべきでしょう。中国が軍国主義を排除して平和国家を建設するための最高のモデルが隣の日本にあるわけですから良く学んでください。
これは メッセージ 8726 (wmbyq010 さん)への返信です.
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