自家撞着
投稿者: aki_fumika 投稿日時: 2004/08/13 20:58 投稿番号: [7899 / 66577]
過去の出来事に対して、分析を加える時には、一次資料、証拠とされるモノにまずはあたる。
証拠物件の検証・精査を行う。
報告書、聞き取りなどは、当事者の思想背景、家族、利害関係など徹底的に調査し、第三者による発言と比較し、その信憑性を精査する。当然、異なる立場(反対、中立など)、異なる場所、時間の聞き取りも必要である。など、ま、前に書いたとおりのこと、よね。。。
はじめに○○ありき、というのが愚かな人間の陥りやすい罠。
だから、分かりやすいモノ、写真なんかを分析してみたら?と書いたのだけど。。。
結局、誰の本が正しいの、正しくないの、お互いの立場の非難でしかないでしょ。それじゃ今までの肯定派・否定派と同じだぁ。。。あはは。(大爆笑)えらそーに言っても、そこから出ていないんじゃぁねえ。。。
ま、日本軍兵士の手記や記録もあることだし、公平な眼で、ゆっくりと見ることだね。
不完全な資料と証言、戦後のヒステリックな時代背景なんかをきれいに除外してやるだけのことなんだけど、ねえ。
なんで、そんな簡単なことが出来ないのだろ?それがいつも疑問だな。
真実はひとつ、なんて、言いはしませんがねえ。。。ニヤリニヤリ。
交通事故ひとつとったって、被害者、加害者、目撃者たちで、それぞれ、言うことが異なったりするでしょ。
物証以外は、まあ、むつかしいんですよ。
もっと、普通にできんのかなぁ?それが不思議。。。
どーして、そう、すぐ、結論から入るんだろ?それに、他人の意見の踏襲とか、ねえ。。。
こんな保険員が交通事故担当じゃ、保険だっておりやしないだろーな。。。あはは。。。
何度も言っているけど、私は、南京には首を突っ込む気は毛頭無いけど、その論法や手法がね、あまりに、稚拙だから、さ。。。ちょっと、呆れているわけ。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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