まあよしとしよう。
投稿者: aqualine2000jp 投稿日時: 2004/08/12 13:10 投稿番号: [7789 / 66577]
念のため、下の投稿は「はぁ〜・・・・①」に対してのレス。
今度は同②に対してのレス。
>本来のあるべき歴史<
「虐殺があった」歴史のことじゃないよね、まさか。
とりあえず現在史実として言えるのは「戦争中南京で戦闘行為があった」ことであり、殺傷人数・双方被害・合目的な適当な戦術が否か、などを資料により検証中、いまだ結論は出ず、というのが実態では?
あとね、証言者が全滅したようなことを言ったが、南京虐殺を裏付ける資料はほとんどが「第三者の証言と資料」、及び虐殺肯定派による聞き取り調査のはずですよ。
それこそ当事者がいないことは否定派にとってこそ不利。
にもかかわらず、記録された各種資料から、これだけの「否定意見」が出るというのは、いかに「肯定派」の論拠が不確かなものかという証し。
少なくとも、単なる「資料解釈の違い」になっているんです。
>歴史観なんて「押し付けられた」というのは、幼稚じゃないの?誰も信じないよ。<
押し付けた側の方が言うと脅迫に近い。
「中国の軍備の何処が脅威なの?それに対して自衛?おかしいよ」と、中国の方が言ったらお笑い種でしょ。
台湾の動向に対する軍事恫喝はどうなるんでしょうね。
「戦勝国」側の対日プロパガンダを根っこに、日本の歴史教科書はその筋の息のかかった内容で記述されてます。ワタクシも軍部の暴走の一環として虐殺があることが当然のように教えられてきました。
侵略と進出の記述云々でもめたのをご存知?
実際は事実無根の誤報だったんだけど。
それに中国がどのように反応したか?
それはもう、すさまじい非難の仕方だったんだから。
で、よくワタクシが言っていることだが、
もし、戦後のGHQ支配が緩んだとたんに教科書の歴史記述を「自国本位に」書き換えていたら、どうなっていたと思いますか?
日中友好なんて掲げだしてさえアレだけの反発が来たのですから、「日本に自主教育なぞ早い!」とか言って、教育自体を奪いかねないと思いますよ。
押し付けられざるを得なかったんです。
そしてその伝統が続き、改革の期を失っていた。
というより、侵略・進出の誤報でさえ過剰な反応が来たことを考えれば、大幅な歴史解釈改定は「不可能」であるとしか思えません。
その圧力もとのアナタ方から「幼稚じゃないの?誰も信じないよ。」などといわれるのは、まことに持って笑止千万、やくざの恫喝にも等しい。
したがって歴史教科書の問題は「戦後からの懸案」であって、現在「表面化」したに過ぎないと思います。
そしてそのきっかけは「反日日本人」の行動が大きいと思います。
また、それに乗っかった中・韓・朝の政府の政治利用。
具体的には上記誤報事件がきっかけではないですかね。
「歴史事実の検証そっちのけ」で、都合のいい解釈を振りかざし反省だ謝罪だとわめいているのが何処の誰か、見えないとしたら相当な感受性鈍化。
恥ずかしながら、その一端を自国民が担っていることが大変遺憾であります☆
今度は同②に対してのレス。
>本来のあるべき歴史<
「虐殺があった」歴史のことじゃないよね、まさか。
とりあえず現在史実として言えるのは「戦争中南京で戦闘行為があった」ことであり、殺傷人数・双方被害・合目的な適当な戦術が否か、などを資料により検証中、いまだ結論は出ず、というのが実態では?
あとね、証言者が全滅したようなことを言ったが、南京虐殺を裏付ける資料はほとんどが「第三者の証言と資料」、及び虐殺肯定派による聞き取り調査のはずですよ。
それこそ当事者がいないことは否定派にとってこそ不利。
にもかかわらず、記録された各種資料から、これだけの「否定意見」が出るというのは、いかに「肯定派」の論拠が不確かなものかという証し。
少なくとも、単なる「資料解釈の違い」になっているんです。
>歴史観なんて「押し付けられた」というのは、幼稚じゃないの?誰も信じないよ。<
押し付けた側の方が言うと脅迫に近い。
「中国の軍備の何処が脅威なの?それに対して自衛?おかしいよ」と、中国の方が言ったらお笑い種でしょ。
台湾の動向に対する軍事恫喝はどうなるんでしょうね。
「戦勝国」側の対日プロパガンダを根っこに、日本の歴史教科書はその筋の息のかかった内容で記述されてます。ワタクシも軍部の暴走の一環として虐殺があることが当然のように教えられてきました。
侵略と進出の記述云々でもめたのをご存知?
実際は事実無根の誤報だったんだけど。
それに中国がどのように反応したか?
それはもう、すさまじい非難の仕方だったんだから。
で、よくワタクシが言っていることだが、
もし、戦後のGHQ支配が緩んだとたんに教科書の歴史記述を「自国本位に」書き換えていたら、どうなっていたと思いますか?
日中友好なんて掲げだしてさえアレだけの反発が来たのですから、「日本に自主教育なぞ早い!」とか言って、教育自体を奪いかねないと思いますよ。
押し付けられざるを得なかったんです。
そしてその伝統が続き、改革の期を失っていた。
というより、侵略・進出の誤報でさえ過剰な反応が来たことを考えれば、大幅な歴史解釈改定は「不可能」であるとしか思えません。
その圧力もとのアナタ方から「幼稚じゃないの?誰も信じないよ。」などといわれるのは、まことに持って笑止千万、やくざの恫喝にも等しい。
したがって歴史教科書の問題は「戦後からの懸案」であって、現在「表面化」したに過ぎないと思います。
そしてそのきっかけは「反日日本人」の行動が大きいと思います。
また、それに乗っかった中・韓・朝の政府の政治利用。
具体的には上記誤報事件がきっかけではないですかね。
「歴史事実の検証そっちのけ」で、都合のいい解釈を振りかざし反省だ謝罪だとわめいているのが何処の誰か、見えないとしたら相当な感受性鈍化。
恥ずかしながら、その一端を自国民が担っていることが大変遺憾であります☆
これは メッセージ 7786 (wangjunhe720 さん)への返信です.
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