>何度も書いているが
投稿者: wmbyq010 投稿日時: 2004/08/09 20:30 投稿番号: [7546 / 66577]
多分、下記のサイトが根拠でしょうね。
悪気はないのですが、写真を見て気分を悪くしないでね。
きっと、何度も書いている彼氏は激情家なんだね。
アクアちゃん、アタシを捨てて彼氏に走っちゃうんですか?
それから、ジョン・ウー監督をご存知だと思いますが、彼が南京大虐殺の映画を製作してたのをご存知ですか?
南京大虐殺
http://www.bekkoame.ne.jp/~ymasaki/01.htm
抜粋
南京の戦場に行き、多くの非人間的殺戮を重ねた元日本兵が良心の呵責から反省して南京の地に謝罪の旅に出かけた。彼の戦友も3人の子供に支えられ南京を訪れた。彼等は泣き崩れ心から謝罪した。このように元兵士が過去を反省して真実を語ろうとする時に、日本政府は「われ関せず」の冷たい態度である。「自分でやった市民残虐行為はおまえらの責任だ」とでも言いたいのであろうか。東さんのような庶民兵士を地獄の戦場へ追いやり、非人間的と言えるほどの過酷な条件で戦わせた日本政府にこそ最大の責任があるというのに。兵士の代わりに南京へ謝罪の旅に出かけなければならないのは総理大臣、あなたではありませんか。
また、東さんの元上官と「南京大虐殺まぼろし派」のグループは彼が「旧日本軍の情報を国民に知らせた」として告訴した。第一審では東さんに「情報提供の罪がある」、「南京大虐殺は証拠が無い」などとする判決が出た。このような判決は民主主義に対する大きな挑戦であり、歴史の無知を露呈するものでもある。このような非常識な判決が最高裁で出るようなことになれば日本は世界の袋叩きにあうことはまちがいない。日本が再び戦前の暗黒時代に戻らないためにも、21世紀の時代を若者が自由で差別の無い社会で生きれるためにも東史郎さんを守らなければならない。
写真で証明する南京大虐殺
http://www.bekkoame.ne.jp/~ymasaki/undeni.htm
抜粋
「『南京大虐殺』については、これまでに何度も大げさに報道されましたが、ホンモノの写真は、
ついにー枚も出ていません。『南京大虐殺』を写した写真などというものはないわけです。当時
の南京には、さまざまな国の報道機関が入っていましたし、日本の従軍カメラマンなども多数い
ました。ところが、『南京大虐殺』を写した写真は、一枚もないのです。なぜならば、そのような事
実はないからです。」(徳間書店「国益の立場から」より)
ここに紹介する写真は現実に存在する400枚近くの当時の写真の中から選んで掲載したものである。渡部昇一教授、あなたは知らないで上記のような事を書いたのであれば学者として失格。知っていて書いたのであれば人間失格です。
あまりに酷いものは削除されています。
悪気はないのですが、写真を見て気分を悪くしないでね。
きっと、何度も書いている彼氏は激情家なんだね。
アクアちゃん、アタシを捨てて彼氏に走っちゃうんですか?
それから、ジョン・ウー監督をご存知だと思いますが、彼が南京大虐殺の映画を製作してたのをご存知ですか?
南京大虐殺
http://www.bekkoame.ne.jp/~ymasaki/01.htm
抜粋
南京の戦場に行き、多くの非人間的殺戮を重ねた元日本兵が良心の呵責から反省して南京の地に謝罪の旅に出かけた。彼の戦友も3人の子供に支えられ南京を訪れた。彼等は泣き崩れ心から謝罪した。このように元兵士が過去を反省して真実を語ろうとする時に、日本政府は「われ関せず」の冷たい態度である。「自分でやった市民残虐行為はおまえらの責任だ」とでも言いたいのであろうか。東さんのような庶民兵士を地獄の戦場へ追いやり、非人間的と言えるほどの過酷な条件で戦わせた日本政府にこそ最大の責任があるというのに。兵士の代わりに南京へ謝罪の旅に出かけなければならないのは総理大臣、あなたではありませんか。
また、東さんの元上官と「南京大虐殺まぼろし派」のグループは彼が「旧日本軍の情報を国民に知らせた」として告訴した。第一審では東さんに「情報提供の罪がある」、「南京大虐殺は証拠が無い」などとする判決が出た。このような判決は民主主義に対する大きな挑戦であり、歴史の無知を露呈するものでもある。このような非常識な判決が最高裁で出るようなことになれば日本は世界の袋叩きにあうことはまちがいない。日本が再び戦前の暗黒時代に戻らないためにも、21世紀の時代を若者が自由で差別の無い社会で生きれるためにも東史郎さんを守らなければならない。
写真で証明する南京大虐殺
http://www.bekkoame.ne.jp/~ymasaki/undeni.htm
抜粋
「『南京大虐殺』については、これまでに何度も大げさに報道されましたが、ホンモノの写真は、
ついにー枚も出ていません。『南京大虐殺』を写した写真などというものはないわけです。当時
の南京には、さまざまな国の報道機関が入っていましたし、日本の従軍カメラマンなども多数い
ました。ところが、『南京大虐殺』を写した写真は、一枚もないのです。なぜならば、そのような事
実はないからです。」(徳間書店「国益の立場から」より)
ここに紹介する写真は現実に存在する400枚近くの当時の写真の中から選んで掲載したものである。渡部昇一教授、あなたは知らないで上記のような事を書いたのであれば学者として失格。知っていて書いたのであれば人間失格です。
あまりに酷いものは削除されています。
これは メッセージ 7508 (aqualine2000jp さん)への返信です.
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