二度見た言葉:寛容
投稿者: wangjunhe720 投稿日時: 2004/08/06 01:47 投稿番号: [7039 / 66577]
昨日も見たこの言葉、今日も再度見た。
正直、かなり気に入ってるよ。どのような意味においてであれ、相手に対するその気持ちは必ず、相手に気づかれ、尊敬されると思います。
>>私を含めて多数を相手にされているので、そのことは申し訳ないと思ってます。多くの日本人は数を頼りに、少数を相手にするのは卑怯で恥ずべき事だと考えてますから。<<
相手は何を言っているか、これは当然重要なポイントですが、相手はどんな立場にいて、どんな姿勢で言っているのか(何のために)、それもポイントの一つではないか。
昨日の言い方はおよそ次のようです。
中国ではほとんど見られない東洋的寛容な精神が、日本では見られる。
ほぼ認める。
真っ向から対決しようとも思わないし、かと言って額面通りに受け取ろうとも思わない。大事なのは相手が何を言いたいのか、それをよく吟味し自分の中で消化する
ことではないかと思った。
まあ、およそそんなもんです。
寛容ですね。相手の良識に譲られることですね。
最後一言、中国人ですよ、僕も。
これは メッセージ 6951 (bungama さん)への返信です.
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