戦争も靖国も、日本が謝罪する必要はない
投稿者: styley_inop 投稿日時: 2004/08/05 10:45 投稿番号: [6814 / 66577]
戦争を始めたには始めたなりの理由があり、それがすべて日本に非があるわけではない。また、戦犯合祀だから悪いという話も、所詮は敗戦国が不公平裁判の結果裁かれて、戦犯となっているだけであるから、一方的な言い分でしかない。日本人自身が認識している歴史観も、敗戦国故に押し付けられた、あるいは、天皇制に対する反体制派が作り出したものに過ぎないから、それにとらわれる必要も無い。そもそも中国人が反日教育でああなっているのと、日本人が戦争は日本が悪かったと思い込んでいるのは、同類の話である。
偽満州などというが、その理念はそもそも誇るに足るものであって、問題は、それを利用しようとした連中がいたということに過ぎない。中国だって、体制に巣食う汚職もあるし、日本での凶悪犯罪の大部分は中国人が起こしている。
そういった主張を明確にしないから、馬鹿馬鹿しい話になる。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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