日本家畜のストレス
投稿者: nonono918 投稿日時: 2004/08/04 13:01 投稿番号: [6729 / 66577]
俺は日本家畜の専門家だけど、最近この掲示板を眺めると、日本家畜は相当のストレスが溜まっていることが一目で分かった。
日本家畜はわが国で特別な「優遇」されているが、アジアの国の中で、どうして日本家畜だけ特別に「優遇」されたのか、いまだにはっきりしないが、俺の観客アンケート数字から見れば、日本は最も家畜性があるからだとの意見が大半を占める。
この特別な「優遇措置」について、アジアサッカー連合会は、今のところ特に異論がない。この名誉な「優遇」を独り占めしている日本としては、本当に幸運と光栄を感じたに違いない。
光栄のあまりにややストレスを感じた日本に、深い理解の気持ちを表したい。
俺の長年の研究から言えば、日本家畜もストレスが溜まるし、時には人間に対して幼い牙を剥くケースもある。でも大半の場合、絶食する形で人間社会に抗議する。その場合の対策としては、やつらをほっとけばいいんだ。その内死ぬんだったら、殺す面倒も必要がなくなる。
留意すべき点は、日本家畜が全く精神力と根性が弱いもんだ。やつらのほとんどは、二日も経たない絶食したあと、食いたいと言い始める。家畜性が鮮明に現れるのは特徴だ。
専門家としての提言は、日本家畜がストレス溜まるとき、ほっとけばいいんだ。中国人民に吼えても、家畜語(別名日本語)を分かる人は、あまりいないし。中国で中国語で吼える元気がある日本家畜は、家畜社会では英雄級の人物だ。
この点を見通しできれば、日本家畜の研究は案外面白いんだ。いろいろな内臓からの悲しくて空しい動物の叫び声が聞こえるのも、愉快なことではなかろうか。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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