ニッポンは国際社会の「絶滅種」
投稿者: yaseinomiryoku 投稿日時: 2009/03/02 11:44 投稿番号: [66429 / 66577]
日本にとって
実(げ)に恐ろしきは敵
(中国)ではない。
愚鈍で幼稚な日本国民、政治屋である。
こんな、アホというか狡猾というか、民族が他にいるのだろうか?
お母ちゃんのおっぱいがもらえなくなったらどうやって生きてゆくのか?
なあ、パンダよ汝もそう思うだろう。
>国際法は生き物の如く「進化」する。
一国では解決できぬ、例えば海賊対策などは国際法に「進化」を強いることになる。
新たな国際問題は、新たな受け皿=国際法を必要とする場合が少なくないからだ。しかし、軍隊を生かしながら平和を希求する、こうした国際社会の動きに日本は付いていけない。
自衛隊に軍としての権能を与えず事実上、武器使用基準などは警察以下なのだから当然だ。
ほとんどの民主国家が建国以来有してきた軍の権能を今更、永々と議論。
結局、国際の平和に背を向ける独善的姿勢は、もはや「進化」を放棄した国際社会における「絶滅種」に近い。
実(げ)に恐ろしきは海賊ではない。海賊に有利なわが国の法制である。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090301-00000576-san-pol.
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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