Re: 池袋に中華街はいらない。
投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2008/09/09 21:42 投稿番号: [66230 / 66577]
結局諸悪の根元は中華思想なのでしょう。
内にあっては支配する者される者では天地ほどの違いが出てきて、強い者が弱い者を完全に従えることで平和を維持してきたわけですから、負けると言うことは一切を失うことを意味します。したがって、手段はどうでもとにかく相手より強くなければならないしそれを主張することに明け暮れてきたわけです。
しかし、とりあえず社会が安定した時期などは、互いに俺が正しいお前が間違っているとやっていてはしょうがないので、そこに持ち込んだのが面子でしょうね。
面子とは事実などどうでもとにかく本人の立場を認めることでありそれで誰もが弱者にならなくて済む彼らなりの生活の知恵なのでしょう。だから、これは同じレベルの人間達の間に通用することであり、力の上下がはっきりしている場合は面子など無関係です。常に強い者の主張が正しいと言うことになります。
生活の知恵である面子は、だから嘘だとわかっていてもそれを追求することで相手の面子を失わせることになるので、嘘を追求することはありません。真実かどうかなどどうでも良いのです。大切なのは面子を立てること。
さて、外に向かっては中華思想があります。とにかく力で他国を従えることで天下の平和を得られると考えたからであり、これは今もむろん変わりません。ただし、自分より強い相手には抵抗せず叩頭します。相手が同情したり譲歩すればそれは相手が弱いからだと解釈し、とたんにかさにかかってきます。
自分たちが一番偉いと主張することで平和を実現できると考え、他者の意見など全く聞きませんからどうしても他から排斥されることになり、ますます自分たちで固まってゲットーをつくることになります。世界中のチャイナタウンはその結果です。
中国がプレゼンスを増せば増すほど世界との軋轢が大きくなりチャイナフリーが叫ばれても、真実に目をつぶり面子にこだわる中国人はその実体を見ることが出来ません。
なお、世界で唯一チャイナタウンが出来なかったのは朝鮮だそうですが中国人にしてみれば朝鮮全部がチャイナタウンのつもりなのでしょう。
閑話休題。本当に外国人を排斥する必要はないけれど不良外国人、日本を尊重しない外国人は排斥すべきだし、入れるべきではありませんね。
内にあっては支配する者される者では天地ほどの違いが出てきて、強い者が弱い者を完全に従えることで平和を維持してきたわけですから、負けると言うことは一切を失うことを意味します。したがって、手段はどうでもとにかく相手より強くなければならないしそれを主張することに明け暮れてきたわけです。
しかし、とりあえず社会が安定した時期などは、互いに俺が正しいお前が間違っているとやっていてはしょうがないので、そこに持ち込んだのが面子でしょうね。
面子とは事実などどうでもとにかく本人の立場を認めることでありそれで誰もが弱者にならなくて済む彼らなりの生活の知恵なのでしょう。だから、これは同じレベルの人間達の間に通用することであり、力の上下がはっきりしている場合は面子など無関係です。常に強い者の主張が正しいと言うことになります。
生活の知恵である面子は、だから嘘だとわかっていてもそれを追求することで相手の面子を失わせることになるので、嘘を追求することはありません。真実かどうかなどどうでも良いのです。大切なのは面子を立てること。
さて、外に向かっては中華思想があります。とにかく力で他国を従えることで天下の平和を得られると考えたからであり、これは今もむろん変わりません。ただし、自分より強い相手には抵抗せず叩頭します。相手が同情したり譲歩すればそれは相手が弱いからだと解釈し、とたんにかさにかかってきます。
自分たちが一番偉いと主張することで平和を実現できると考え、他者の意見など全く聞きませんからどうしても他から排斥されることになり、ますます自分たちで固まってゲットーをつくることになります。世界中のチャイナタウンはその結果です。
中国がプレゼンスを増せば増すほど世界との軋轢が大きくなりチャイナフリーが叫ばれても、真実に目をつぶり面子にこだわる中国人はその実体を見ることが出来ません。
なお、世界で唯一チャイナタウンが出来なかったのは朝鮮だそうですが中国人にしてみれば朝鮮全部がチャイナタウンのつもりなのでしょう。
閑話休題。本当に外国人を排斥する必要はないけれど不良外国人、日本を尊重しない外国人は排斥すべきだし、入れるべきではありませんね。
これは メッセージ 66229 (arisugawanomiyasagio さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019566/cf9q_1/66230.html