Re: 中国が恐れる禁書「中国の民衆殺戮」登
投稿者: yaseinomiryoku 投稿日時: 2008/06/18 07:02 投稿番号: [66027 / 66577]
kumayaa さん、はじめまして、
面白そうな本をご紹介下さりありがとうございます。
読んでみようかなとも思います。
それで質問があります。
>中国の民衆殺戮 義和団事変から天安門事件までのジェノサイドと大量殺戮
ハワイ大学名誉教授 R.J.ラムル著
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4434116274/ 「日本軍が394万人、国民党が1021万人、共産党は3870万人以上!
「南京大虐殺」の100倍以上の死者!
1900年以降中国民衆が経験した凄絶な政治暴力の全容を知る必読書!
星雲社より発売中!」
参考になりそうですね。
本の内容はかなり事実に忠実であると考えられるのでしょうか?
ハワイ大学名誉教授 R.J.ラムルとはどんな人でしょう。
>「南京大虐殺」の100倍以上の死者
共産党は3870万人以上とすると、共産党の殺戮だけとっても
その100分の一は38万人となりますね。
そこには南京大虐殺でそれだけの人が虐殺されたと書いてあるのでしょうか?
その数の推定の根拠などもわかりやすく示されているのでしょうか?
>この本がいいのは日本軍が虐殺した数(約400万)と共産党(約3800万)や国民党(約1000万)が虐殺した数を比べたら、日本軍が一番少ないらしい、ということをいろんな資料にあたって集計したところ。他にあてずっぽうじゃなくてそういう数字を出せてる本はないと思う。
いろんな資料を使い示してあるのはよいですね。
日本軍が400万もの人を虐殺したのでしょうか?
普通の戦闘で死者が出たのは虐殺とは言わないと思いますが?
その本には日本軍が400万もの人を虐殺したと書いてあるのですか?
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これは メッセージ 66016 (kumayaa さん)への返信です.
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