ここなどの中国人達
投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2008/06/08 17:05 投稿番号: [65962 / 66577]
が理論展開など全く出来ず、全て屁理屈、すり替え、オウム返し、都合の悪い部分はスルーに徹し、とにかく何かを言い返すだけの存在であることはもう長年接している日本人にはよく解っていることだ。
marronnierdlaceさんが言っていることはなにも彼(彼女)一人の感想ではない。
なぜ、中国人というのはこうなのか。そうでなければ恥ずかしくて生きてゆけないのだろう。事実を見つめる勇気もなく、中国の真の問題を正面から見つめる気概もなく、とにかく自分だけが何とか生きてゆければ、それもらくをして生きてゆければよいという人生観がそうさせるのだろう。なにしろ、国政に全く関わることも出来ず、共産党の犬としてしか生きてゆけないのだ。
地震で手抜き工事が明らかになってもそれに対する訴訟さえ起こせない。
だから、面子はあるが誇りがない。それは中国という国を観てもよく解る。国家の存在のよりどころは軍事力、暴力が第一であり文化、技術力などはまったく国力の要素として考慮していない。
国家の品格など薬にしたくとも無く、あるのは暴力、嘘、裏切り、捏造、真似。
欧米は本来東洋には無知であり、彼らが今熱中しているのはあくまでクールジャパンでしかない。東洋文化とは彼らにとって異国情緒たっぷりだろうが、中国もまた彼らにとって同じように思っていたのではないだろうか。
しかし、このネット時代、どうしても中国の実態は人々の目に触れ、多くの人間が中国を訪れ、多くの中国人が海外に出る。東洋人と十把一絡げにしていたのに、中国人のあまりに日本人と違う野蛮さに欧米が仰天したのもうなずける。
もっとも同じ西欧人と言っても、フランス人とイギリス人、ドイツ人とイタリア人は全く違うしお互い嫌悪しあってはいるが。
オリンピックを機に改めてチベット問題が世界の注目を引き、数々の毒性食品やコピー安物製品の流出にチャイナフリーが定着し、アフリカや中東でのなりふり構わないテロリスト支援の姿勢も世界の知る事となった。
このまま中国は押し通せると思っているのだろうか。世界全てを敵に回してやって行けると思っているのだろうか。むろん、敵に回しても戦争ではない以上商売上の利害関係は続くだろう。ロシアやインドと関係修復を図っているし、両国ともそれを受け入れる姿勢は示しているが、絶対に信用はしていないだろう。何かの弾みで、インドもロシアも十分中国と敵対する要素はある。
品格のない暴力国家、それが中国であり、ここの中国人達がそれをよく示している。ここで彼らが駆使するのは言葉の暴力であり、それ以外の方法を持たない。
marronnierdlaceさんが言っていることはなにも彼(彼女)一人の感想ではない。
なぜ、中国人というのはこうなのか。そうでなければ恥ずかしくて生きてゆけないのだろう。事実を見つめる勇気もなく、中国の真の問題を正面から見つめる気概もなく、とにかく自分だけが何とか生きてゆければ、それもらくをして生きてゆければよいという人生観がそうさせるのだろう。なにしろ、国政に全く関わることも出来ず、共産党の犬としてしか生きてゆけないのだ。
地震で手抜き工事が明らかになってもそれに対する訴訟さえ起こせない。
だから、面子はあるが誇りがない。それは中国という国を観てもよく解る。国家の存在のよりどころは軍事力、暴力が第一であり文化、技術力などはまったく国力の要素として考慮していない。
国家の品格など薬にしたくとも無く、あるのは暴力、嘘、裏切り、捏造、真似。
欧米は本来東洋には無知であり、彼らが今熱中しているのはあくまでクールジャパンでしかない。東洋文化とは彼らにとって異国情緒たっぷりだろうが、中国もまた彼らにとって同じように思っていたのではないだろうか。
しかし、このネット時代、どうしても中国の実態は人々の目に触れ、多くの人間が中国を訪れ、多くの中国人が海外に出る。東洋人と十把一絡げにしていたのに、中国人のあまりに日本人と違う野蛮さに欧米が仰天したのもうなずける。
もっとも同じ西欧人と言っても、フランス人とイギリス人、ドイツ人とイタリア人は全く違うしお互い嫌悪しあってはいるが。
オリンピックを機に改めてチベット問題が世界の注目を引き、数々の毒性食品やコピー安物製品の流出にチャイナフリーが定着し、アフリカや中東でのなりふり構わないテロリスト支援の姿勢も世界の知る事となった。
このまま中国は押し通せると思っているのだろうか。世界全てを敵に回してやって行けると思っているのだろうか。むろん、敵に回しても戦争ではない以上商売上の利害関係は続くだろう。ロシアやインドと関係修復を図っているし、両国ともそれを受け入れる姿勢は示しているが、絶対に信用はしていないだろう。何かの弾みで、インドもロシアも十分中国と敵対する要素はある。
品格のない暴力国家、それが中国であり、ここの中国人達がそれをよく示している。ここで彼らが駆使するのは言葉の暴力であり、それ以外の方法を持たない。
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