「プラント821」が一部破壊された疑い
投稿者: yaseinomiryoku 投稿日時: 2008/05/31 15:18 投稿番号: [65835 / 66577]
ロスアラモス国立研究所に該当する。
つまり、中国の核兵器開発の中枢までが崩壊した可能性は否定できない、
となると重大なことですね。
四川大地震を目の当たりにして、人間の営みがいかに小さなものであるかを改めて思う。
中国が策した北京五輪の深慮遠謀も、狡猾(こうかつ)な対日戦略の積み上げも、大地震の一撃であっけなく崩れた。
人知で築いた国家戦略の“ちゃぶ台”が、大自然の巨大パワーで一気にひっくり返されたのだ。
暗号名「プラント821」が一部破壊されたのではとの疑いもある。
これは中国の核弾頭製造の複合施設で、米国でいえば原爆が開発されたロスアラモス国立研究所に該当する。
つまり、中国の核兵器開発の中枢までが崩壊した可能性は否定できない。
中国は1960年代の毛沢東時代に、米国からのミサイル攻撃を想定していた時期があった。
海上からの攻撃が受けにくいとの理由から、内陸部にある四川省の奥深く、
震源地に近い綿陽市郊外に秘密の核複合施設がつくられた。
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/column/149257/.
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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