Re: 歪んだ蜥蜴の心理
投稿者: jm_s1960 投稿日時: 2008/05/30 13:33 投稿番号: [65808 / 66577]
株安、円高、原材料(原油高)と言うトリプルパンチを受けた日本、食料品の値上げ発表が相次いでいる。
小麦を原材料とするパンやめん類などは、国際相場の高騰によって日本政府売り渡し価格が10%引き上げられた;
油脂の価格上昇で、食用油、マヨネーズ、カレーのルーが値上げ、日本のスーパーにバターの姿が消えました;
糖類の値上がりで菓子類の内容量が減らされている。さらに、乳製品、包装材料の値上がりによって、ありとあらゆる食料品が値上げされた;
食料品以外にも、原油価格の上昇の影響で、ガソリンやプラスチックの価格が軒並み上昇。生活必需品の値上がりもじわじわと進んでいる。さらには、とうもろこしを原料とするバイオ燃料の需要拡大を受けて、家畜飼料の値上げが進み、海外で作付面積の減った大豆価格も上がっている。
こんな厳しい状況に暢気で「日本は安全だ」と叫んだ馬鹿がいる、それは幼稚だけではなくまるで無知な爬虫類蜥蜴だ。
>現実にこれだけ激しい資源価格の高騰、原油の狂乱価格にもかかわらず、今のところ日本はさしたる悪影響を受けていないし、見積もられている物価上場も最大限2%とされている。今までデフレ傾向だったことを考えれば、2%の物価上昇が如何に軽微な物か分かる。<
一例:今朝のテレビ番組で「現実にこれだけ激しい資源価格の高騰、原油の狂乱価格に」日本のマグロ業界は3割以上休漁、中国、台湾、韓国のマグロの消費増加でマグロ単価が急激に値上げ、近いうちに日本のスーパーでバターと同じマグロの姿も消えてゆく。
どうせい貧乏な爬虫類は普段高級なマグロを喰えないし、中トロもなかなか手に入れないので、だからこそ暢気で「悪影響を受けていないし」と言えるね(爆笑)
株安、円高、原材料(原油高)と言うトリプルパンチを受けた爬虫類、顔が既に腫れたのに歪んだ心で「あたしは太った」と一人マスターベーションに夢中です(爆笑)
>一方中国の物価狂乱はすさまじく、それが中国経済の根幹を揺るがしている。既に内容は書いているので繰り返さないが、中国は年率10%成長と言いながらそれ自体が全く信憑性が無く、実際には精々半分くらいの規模しかないのではないかとも言われている。<
ハイ、ハイ。ゼロでも成長、マイナスでも成長もお前と全然関係ないだろう。
>には良いデータが様々載っていてそれぞれソースも明かであり確認出来る。<
「中国の商品別消費者物価指数 2008年3月」を、表面だけ読んでも裏が知らない、そして喜んだ馬鹿蜥蜴、悲しいね。
「中国の商品別消費者物価指数 2008年3月」に「食品」と「贅沢品」以外他の商品零售价格指数は殆ど上がっていない逆に下げてる、「食品」の値上げは世界共通だが、別に珍しくないね。
一番重要なのは中国全国に去年まで【三年連続10%近い給料】が上がってる(今年は四川大地震の影響で上がらないだろう)、そういう要素は馬鹿蜥蜴が全然知らないのに、喜ぶのは早いじゃないか(嘲笑)
逆に日本国民全体の給料が↑上がった?
年収200万円未満の人数が↑;
正社員が↓;
サラリーマンの年収が↓上に、税金↑、社会保険料の負担↑、家計を圧迫している;
リストラ↑07年度失業率、3.8%=10年ぶり低水準 、今日の発表で4月失業率、4.0%に悪化;
最低賃金日本全国の平均額は673円。フランスの1208円、イギリスの1146円などと比べて、先進国で最低水準にあります;
年金↓後期高齢者医療費↑;
ニート貧民↑ネット難民↑;
自殺者十年連続↑;
日本の少女売春年齢段々↓(処女を探すなら幼稚園へ並べ);
中小企業の破産は01年に5500社だが、それ以後毎年↑、07年に11,000社まで↑;
そういう様々な「↑」「↓」を「日本安全」と言えるか?
確かに日本の物価の上昇はそんなに激しいではないが、実が上げられないのは現実です、その代りに「量」が↓た、馬鹿蜥蜴が気が付かないだろ、そうしないと日本の「↑」筈な所に逆に「↓」、「↓」筈な所に逆に「↑」、それは苦しい日本の現実よ。
他国に事情を全く知らないくせに表面の情報を喜ぶ馬鹿、もっと日本の現実を正視しなさい、この馬鹿蜥蜴!
小麦を原材料とするパンやめん類などは、国際相場の高騰によって日本政府売り渡し価格が10%引き上げられた;
油脂の価格上昇で、食用油、マヨネーズ、カレーのルーが値上げ、日本のスーパーにバターの姿が消えました;
糖類の値上がりで菓子類の内容量が減らされている。さらに、乳製品、包装材料の値上がりによって、ありとあらゆる食料品が値上げされた;
食料品以外にも、原油価格の上昇の影響で、ガソリンやプラスチックの価格が軒並み上昇。生活必需品の値上がりもじわじわと進んでいる。さらには、とうもろこしを原料とするバイオ燃料の需要拡大を受けて、家畜飼料の値上げが進み、海外で作付面積の減った大豆価格も上がっている。
こんな厳しい状況に暢気で「日本は安全だ」と叫んだ馬鹿がいる、それは幼稚だけではなくまるで無知な爬虫類蜥蜴だ。
>現実にこれだけ激しい資源価格の高騰、原油の狂乱価格にもかかわらず、今のところ日本はさしたる悪影響を受けていないし、見積もられている物価上場も最大限2%とされている。今までデフレ傾向だったことを考えれば、2%の物価上昇が如何に軽微な物か分かる。<
一例:今朝のテレビ番組で「現実にこれだけ激しい資源価格の高騰、原油の狂乱価格に」日本のマグロ業界は3割以上休漁、中国、台湾、韓国のマグロの消費増加でマグロ単価が急激に値上げ、近いうちに日本のスーパーでバターと同じマグロの姿も消えてゆく。
どうせい貧乏な爬虫類は普段高級なマグロを喰えないし、中トロもなかなか手に入れないので、だからこそ暢気で「悪影響を受けていないし」と言えるね(爆笑)
株安、円高、原材料(原油高)と言うトリプルパンチを受けた爬虫類、顔が既に腫れたのに歪んだ心で「あたしは太った」と一人マスターベーションに夢中です(爆笑)
>一方中国の物価狂乱はすさまじく、それが中国経済の根幹を揺るがしている。既に内容は書いているので繰り返さないが、中国は年率10%成長と言いながらそれ自体が全く信憑性が無く、実際には精々半分くらいの規模しかないのではないかとも言われている。<
ハイ、ハイ。ゼロでも成長、マイナスでも成長もお前と全然関係ないだろう。
>には良いデータが様々載っていてそれぞれソースも明かであり確認出来る。<
「中国の商品別消費者物価指数 2008年3月」を、表面だけ読んでも裏が知らない、そして喜んだ馬鹿蜥蜴、悲しいね。
「中国の商品別消費者物価指数 2008年3月」に「食品」と「贅沢品」以外他の商品零售价格指数は殆ど上がっていない逆に下げてる、「食品」の値上げは世界共通だが、別に珍しくないね。
一番重要なのは中国全国に去年まで【三年連続10%近い給料】が上がってる(今年は四川大地震の影響で上がらないだろう)、そういう要素は馬鹿蜥蜴が全然知らないのに、喜ぶのは早いじゃないか(嘲笑)
逆に日本国民全体の給料が↑上がった?
年収200万円未満の人数が↑;
正社員が↓;
サラリーマンの年収が↓上に、税金↑、社会保険料の負担↑、家計を圧迫している;
リストラ↑07年度失業率、3.8%=10年ぶり低水準 、今日の発表で4月失業率、4.0%に悪化;
最低賃金日本全国の平均額は673円。フランスの1208円、イギリスの1146円などと比べて、先進国で最低水準にあります;
年金↓後期高齢者医療費↑;
ニート貧民↑ネット難民↑;
自殺者十年連続↑;
日本の少女売春年齢段々↓(処女を探すなら幼稚園へ並べ);
中小企業の破産は01年に5500社だが、それ以後毎年↑、07年に11,000社まで↑;
そういう様々な「↑」「↓」を「日本安全」と言えるか?
確かに日本の物価の上昇はそんなに激しいではないが、実が上げられないのは現実です、その代りに「量」が↓た、馬鹿蜥蜴が気が付かないだろ、そうしないと日本の「↑」筈な所に逆に「↓」、「↓」筈な所に逆に「↑」、それは苦しい日本の現実よ。
他国に事情を全く知らないくせに表面の情報を喜ぶ馬鹿、もっと日本の現実を正視しなさい、この馬鹿蜥蜴!
これは メッセージ 65797 (tokagenoheso さん)への返信です.
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