Re: 人心
投稿者: pandajp169 投稿日時: 2008/05/26 21:46 投稿番号: [65727 / 66577]
>>ある時間内での画像の積み重ねで【映像】となり、
>それは動画の話だ。一枚の画像について言えば、”ある時間”も糞もない。<<<
お前はどこまでアホかよ。
動画、映像などは静止画の積み重ねであるにすぎない。
静止画に対してより正確に画像処理できなければ、積み重ねた動画は処理できるわけがないよ。
MPEGに関して、予測しながら、前後画像の輪郭(エッジ)の差分を計算してやるものだよ。
お前が基本すら理解できないから、動画を静止画に分解して考えさせているんだよ。
>それはデジタル処理をする時の方法だ。
<<<
お前がデジタル処理が判らんから、あほなことを抜かしているだけだよ。
>画素の定義など求めては居ないし関係もない。別に画素の定義を否定してもいない。お前がいくら画素の定義をしても、ここでは関係がないのだ。お前は何が定義されているかさえ理解出来ていない。理解出来ていないことさえ理解していない。
<<<
画素の定義がなければ、画像処理できない。
お前が小学生にでも高校生にでも判る幾何学だと言い出した時点では、
画像処理に関する知識がまったくないと分かってしまったんだよ。
ようは、画素を利用しなければ、画像処理できない。
つまり、お前の例での円柱の計算が幾何学の分野を脱していなく、写真から計算できないんだよ。
>強いて言えば画像を判断することを言っているのだ。
<<<
お前が判断するのか。お前が判断できても、ローポットの目にはなりえないんだろうが。
画素情報を使ってエッジが検出してからこそ、形状まで識別して何をしようと決めたり、エッジとエッジの距離を計算して、どこまで移動すればよいか、判るんだよ。
>アタシの言っているのはリンゴと猿の違いを区別するという話<<<
お前が何を言おうと関係ないんだよ。
りんごとサルの定義をしてからでないと、コンピューターがサルとりんごの区別ができないのだよ。
定義するのには、形状、色、大きさが必要だろうが。背景にはトマトが入るかもしれないし、トカゲがいるかもしれないんだよ。
>あたしは技術屋だから、二次元の平面に描かれた機械の三面図から機械の完成図、すなわち三次元図を読みとることが出来るし、実際にその二次元で描かれた図面から立体物である機械を作ることが出来る。
<<<
馬鹿だね。図面の正確な座標情報を入力するだけで、図形になるんだよ。
不規則の形なら、お前がどうやって入力するんだ。想像か、思い込みでか。
規則な対象物であっても写真に投影すると、どうなるかわからないんだろうが。
わかるのには、エッジを検出し形状を覚えるためにあらゆる画素の座標データを常に記憶しておく必要がある。
影が入ると、本体なのか影なのかわからなくて分解能が同じでエッジすら検出できない。エッジがわからなければ、どいうものかお手上げだろうが。
初めて馬鹿な3Dデザイナーに出会った。幸運か、不幸か。
>別にコンピューターなど出来る前から世界中の機械屋はこうしてきた。いいか、画像の意味をくみ取る、処理をするなどには画素など無関係であり、画像の積み重ねが映像などと言う話は全く明後日の話だ。
<<<
お前がどこまであほか。
機械図面でも(X,Y,Z)が必要である。側面図2枚、上から観る直視図(?)
一枚の写真は、お前の身長が判らないんだよ。
機械を写真に写ると、寸法が判らないんだろうが。
写真ではトカゲが恐竜になりえるし、蟻にもなる。
対象物を参考にしても、トカゲとの位置関係がわからないといけない。
未知世界の写真なら、お前の想像を遥かに超える。
>だから出せよ。二次元図形から三次元云々はやっとあたしが出してやったからお前は嫌々恥をさらしながら屁理屈をこねる羽目になったんだろう。
<<<
お前は恥を晒しながらここで捏ねないで、明日、画像処理の本を一冊でも購入して勉強したら、どうかね?
でなければ、恥を晒すバカな日本人とされているんだよ。
恥を知れよ!
>それは動画の話だ。一枚の画像について言えば、”ある時間”も糞もない。<<<
お前はどこまでアホかよ。
動画、映像などは静止画の積み重ねであるにすぎない。
静止画に対してより正確に画像処理できなければ、積み重ねた動画は処理できるわけがないよ。
MPEGに関して、予測しながら、前後画像の輪郭(エッジ)の差分を計算してやるものだよ。
お前が基本すら理解できないから、動画を静止画に分解して考えさせているんだよ。
>それはデジタル処理をする時の方法だ。
<<<
お前がデジタル処理が判らんから、あほなことを抜かしているだけだよ。
>画素の定義など求めては居ないし関係もない。別に画素の定義を否定してもいない。お前がいくら画素の定義をしても、ここでは関係がないのだ。お前は何が定義されているかさえ理解出来ていない。理解出来ていないことさえ理解していない。
<<<
画素の定義がなければ、画像処理できない。
お前が小学生にでも高校生にでも判る幾何学だと言い出した時点では、
画像処理に関する知識がまったくないと分かってしまったんだよ。
ようは、画素を利用しなければ、画像処理できない。
つまり、お前の例での円柱の計算が幾何学の分野を脱していなく、写真から計算できないんだよ。
>強いて言えば画像を判断することを言っているのだ。
<<<
お前が判断するのか。お前が判断できても、ローポットの目にはなりえないんだろうが。
画素情報を使ってエッジが検出してからこそ、形状まで識別して何をしようと決めたり、エッジとエッジの距離を計算して、どこまで移動すればよいか、判るんだよ。
>アタシの言っているのはリンゴと猿の違いを区別するという話<<<
お前が何を言おうと関係ないんだよ。
りんごとサルの定義をしてからでないと、コンピューターがサルとりんごの区別ができないのだよ。
定義するのには、形状、色、大きさが必要だろうが。背景にはトマトが入るかもしれないし、トカゲがいるかもしれないんだよ。
>あたしは技術屋だから、二次元の平面に描かれた機械の三面図から機械の完成図、すなわち三次元図を読みとることが出来るし、実際にその二次元で描かれた図面から立体物である機械を作ることが出来る。
<<<
馬鹿だね。図面の正確な座標情報を入力するだけで、図形になるんだよ。
不規則の形なら、お前がどうやって入力するんだ。想像か、思い込みでか。
規則な対象物であっても写真に投影すると、どうなるかわからないんだろうが。
わかるのには、エッジを検出し形状を覚えるためにあらゆる画素の座標データを常に記憶しておく必要がある。
影が入ると、本体なのか影なのかわからなくて分解能が同じでエッジすら検出できない。エッジがわからなければ、どいうものかお手上げだろうが。
初めて馬鹿な3Dデザイナーに出会った。幸運か、不幸か。
>別にコンピューターなど出来る前から世界中の機械屋はこうしてきた。いいか、画像の意味をくみ取る、処理をするなどには画素など無関係であり、画像の積み重ねが映像などと言う話は全く明後日の話だ。
<<<
お前がどこまであほか。
機械図面でも(X,Y,Z)が必要である。側面図2枚、上から観る直視図(?)
一枚の写真は、お前の身長が判らないんだよ。
機械を写真に写ると、寸法が判らないんだろうが。
写真ではトカゲが恐竜になりえるし、蟻にもなる。
対象物を参考にしても、トカゲとの位置関係がわからないといけない。
未知世界の写真なら、お前の想像を遥かに超える。
>だから出せよ。二次元図形から三次元云々はやっとあたしが出してやったからお前は嫌々恥をさらしながら屁理屈をこねる羽目になったんだろう。
<<<
お前は恥を晒しながらここで捏ねないで、明日、画像処理の本を一冊でも購入して勉強したら、どうかね?
でなければ、恥を晒すバカな日本人とされているんだよ。
恥を知れよ!
これは メッセージ 65726 (tokagenoheso さん)への返信です.
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