いさむさんへ
投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2008/01/22 13:38 投稿番号: [64637 / 66577]
誤解はしていないつもりだけれど、先にイサムさんは野生君に同意していて、南京事件があった無かったの議論は不毛だと言っていたと記憶してます。
わたしも外務省も
「南京で日本軍が多くの中国人を虐殺したことは否定し得ない」と言っているのでは?なぜなら、戦争にはこのような事は付き物であり、それは反省しなければならず、二度と繰り返してはならないとの固い決意と矛盾しないと思います。
しかし、”中国の言う”30万の計画的な一般市民を虐殺した事実を外務省は認めていないし、わたしも認めていない。便衣兵の処刑はとうぜんあったでしょうから、いかなる場合でも虐殺には含めるものではない。
外務省が、多くの虐殺があったことを否定し得ない、と言っていることは中国の言い分を全て認めていることですか。そうだと主張している野生坊やに同意しているのはそう言うことですか?
これは メッセージ 64636 (isamu309 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019566/cf9q_1/64637.html