Re: 南京虐殺はあった
投稿者: panda168jp 投稿日時: 2008/01/18 19:10 投稿番号: [64506 / 66577]
>立証責任も理解しないくせに無駄なレスをするな。
水掛け論につきあうつもりはない。
すると、またあたしが逃げたと勝利宣言。わかりやすい奴だ。<<<
相手から複数回で同じ質問をされたにもかかわらず、答えられない蜥蜴は、
水掛け論だのと、相手に転嫁するのだ。
遠慮しなくていいよ、
恥じのさらしで、答えられないから、
逃げてもいいよ、
認定方法すら、いえないお前は、検証、立証なんて無理。
{
裁判で当事者が立証活動を尽くしても、争点になった事実があるのかないのか裁判官が確信できない場合がある。その場合でも裁判所は裁判を拒否することはできず、結論を出さなければならない。そのため、真偽不明であるにもかかわらず、争点となった事実の有無を擬制して裁判をする必要性が生じるのであり、その結果生じる一方当事者の不利益が証明責任である。このことは刑事訴訟でも民事訴訟でも異なるところはない。
つまり、証明責任(挙証責任)は、どちらが現実に証明活動を行うかという問題とは基本的に関係はない。あくまでも、現実の証明活動は当事者双方が行うものであり、証明責任を負う方のみが証明活動をするわけではないので、この概念は、証明活動が終了した時点で真偽不明の場合に問題となるものであることに注意が必要である。したがって、証明責任をどちらが負うかは最初から決まっており、裁判の途中で変わることはない。}
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A8%BC%E6%98%8E%E8%B2%AC%E4%BB%BB
これは メッセージ 64503 (tokagenoheso さん)への返信です.
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